Sponser Link

この記事を友達に知らせる。

トレイルラン・フルマラソン大会後の筋肉痛早期回復を願う。

長い髪の若い女性が頬を膨らませて指でバッテンしている拒否のポーズ。

外秩父トレイルラン43終了後は思いのほか甚大なダメージだった(^_^;) しかしロードレースと違って同一部位を酷使しない為、満遍なくダメージと疲労が広がり、達成感と共に心地良さもある。 板橋シティマラソンとハセツネ30kを走った時は4日間で回復したが、上記大会は大会翌日から5日間瀕死(T_T)

1週間で回復の兆しを見せて2週間でロードバイクに乗れるようになり、3週間で回復できた。 ※高速バス移動で2日間まともに寝てないのも含む 膨大なプロテインとアミノ酸を投入したが、中々回復しないものだな。 どれだけ超回復して進化したのか楽しみだ(^^♪

Sponser Link

ダメージと言えば10月開催の「越後・くびき野100kmマラソン」。

初のウルトラマラソンで爆発的なモチベーションをもたらしていたのだが、参戦すると千葉アクアラインマラソンと連戦になる。(実力不足の為、今年のハセツネカップはスルー) ウルトラマラソンの翌週にフルマラソンは厳しい(・_・;) もし、完走出来ても故障する可能性大。

ハーフマラソンなら連戦しても問題ないが、フルとウルトラではな・・。 同月開催の大阪マラソンの動向も気になる。 千葉アクアラインマラソンの支払期限があるので、大阪マラソンの抽選結果を知ることができない。

ロードレースは特に参戦しなくても良いのだが、抽選で当選したらその機会を逃すわけにはいかない。(次いつ走れるかわからない) 越後・くびき野と大阪マラソンの組み合わせなら間隔が空くので参戦可能だが、大阪マラソンは抽選なので不確定。 千葉アクアラインマラソンと大阪マラソンだとやはり連戦になる。

大阪マラソンを考えなくても越後・くびき野と千葉アクアラインマラソンを選択せねばならん。 越後は2年に一度だから是非とも走りたい。 一方、千葉アクアは当選確率50%とはいえ折角当選したのだから走りたい。

なので、苦渋の決断だが今年は千葉アクアラインマラソンを選択。 つまり2014年10月は千葉アクアラインマラソン2015年10月はハセツネCUP 2016年10月は越後・くびき野と走るのだ(^^)v