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富士登山競走のエントリー完了と板橋シティマラソン終了。

板橋シティマラソンの風景

昨日は板橋シティマラソンだが、今日は富士登山競走の受付開始である。 21時にネット接続したら待ち時間1分30秒ほどで入力画面表示。

入力時間を含めても2分程度で終了。 ハセツネ30Kの時と同じく、あっさりエントリー完了した(^^♪

ハセツネの時は支払先着順である為、即コンビニに行ったがこの富士登山競走は期限内に支払いすればエントリーは保証されるので気が楽だ。※入金が遅いほどスタート位置が後ろになる!?

単純に定員数は山頂コースの方が多いし、参加資格も設定されてるので五合目コースの方が先に定員に達したようだ。 山頂コース・・・・2,500名 五合目コース・・・1,276名

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2014年板橋シティマラソン開催。

さて板橋シティマラソン。 大会名についてネット上でも見かけるが、板橋区とはコースの最初だけらしい。

「シティ」と付くが、走るのは町中ではなくリバーサイドだそうだ。 長距離遠征組としては電車で移動中、板橋駅で降りなくて良いのだろうか!?と思ったり(笑)

もちろん事前送付のパンフレットに「浮間舟渡駅」と書いてあったので大丈夫だったが。 今回、前泊に初めてテントを投入。 あまりの寒さに凍えそうだった(T_T) 風も強かった。 電気と水道のありがたみを知る。

板橋シティマラソン大会当日の様子。

会場の荷物預り所は仙台国際ハーフマラソンと似ていて非常にスムーズ。 開始時間が近くなり、スタート地点に行くも最後方なので、だいぶ歩いた。 実際、スタートしてから本当のスタート地点に行くまで15分程度かかったようだ。

この日は「暑くなる」と言われていたが、それ程ではないと予想して長袖・長ズボンで挑む! ※紫外線対策も含めて この大会の良い所は給水所が頻繁にある(3~4Kmごと)ことだな。 でもそれ以外は思い浮かばない^^;

あえて言うなら給水所にヴァームがある事とゴール後にザバスのドリンクを貰える事か。 紙コップが不足し、手で水を受ける場所もあった。 ゴールの少し前にヴァーム500mlを進呈されるが、給水が頻繁にある為に補給不要で手に持って走るようになった。

景色としては同じようなのがゴールまで続く。 特筆するような事はない。 町中を走るわけではないので、応援もごくわずか。

周辺で休日を楽しむ人々がいてマラソン大会と言うよりも運動会といった感じ。 さて実際の走りはどうだったのか!?

板橋シティマラソン次回記事に続く。