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東和ロードレース(マラソンシャワーとコスプレ消防士出現)

フィットネスジムで背伸びする若い女性。

今までロードバイクのボトルケージの所には携帯式空気入れを装備し、バックパックに水分を入れて走行していた。 しかしこれだと背中の重量も増すし、すぐに水分補給できない。

と言うわけでボトルケージ2箇所にボトルを装備した。 通販だとサイズがわからないが、なんとか500ml用と700ml用を装備! これは助かる。

信号待ちで補給できるし、快適に走行できる(^o^) この夏場のトレーニングに相応しい装備だ♪

東和ロードレース前回記事の続き。

次から次へと現れる坂道を無難にこなして行く。 同じように次から次へと現れる水・スポンジ・スイカ・メロンも使用して行く。 前回の記事で書いたように暑さは問題ない。

地獄坂とはなんぞや!?と思いながら進む。 やがてパンフレットに載っていたマラソンシャワー出現。

「・・・」 少ししか水出てない(^_^;) これは見て涼しさを感じる為の物か? 2箇所あるマラソンシャワーはいずれも水量が少ない。 淡々と進む。疲れは無い。

やがて折り返し地点が見えてきた。

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この折り返し地点の少し手前から消防士の格好をしたランナーが走っていた。

周辺のランナー達を応援しながら走っている。 それだけではなく、次々とランナー達を抜かして前に進んでいる。 超人か!? ?私はあくまでマイペースで進む。

折り返し地点の時間は1時間10分と表示されていた。 そして大会スタッフはあと5分と叫んでいる。

いつも時計は見ないし、関門や制限時間も不明のまま走ってるのでここが関門なのかな!?ぐらいにしか思わなかった。 地獄坂に会わないままここまできたぞ。

どこにあるんだ。 (スタート直後にあると知るのはレース終了後であった)

東和ロードレース次回記事に続く。