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シマノクリッカーのビンディングシューズは簡単で使いやすい。

ビンディングシューズ

台湾でBIGサンダー(大雷神)とブラックサンダー(黒雷神)が大人気らしい。入荷後に即完売したり、日本旅行の土産として買うとか・・。一方、日本ではペヤングソース焼きそばが販売休止状態でヤフオクで高騰中だ。

さて2014年11月30日(福島県常磐自動車道開通記念サイクリング開催日)にロードバイクで152km走破して翌日に28km走った。合計180km(^O^)70kmしか走行した事なかったのにいつの間にか進化してる(^^)だからトレーニングは楽しくて仕方ない(^^)v

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その一方でロードバイクの真の力を発揮するにはビンディングが必要のようだ。

ビアンキのロードバイクピンクとホワイトカラー。

今回、ロードバイクでバリバリ修行してトレイルランで進化できれば結果オーライと言う事で導入決定(・∀・)そして実際に使った見たら・・。簡単(^^)v最初はシューズの金属部分に装着するのに苦戦するが、それもすぐ慣れた。

ペダルのネジ締まり具合を最弱にしてたせいもあるだろうが、本当に簡単。試乗前に着脱練習2分と試乗1分でビンディングペダルに慣れた(・∀・)(計3分ってカップラーメンか!?)

あれほど恐怖に思っていたビンディングペダルがこんなにも簡単だったとは拍子抜けした。試乗は約7kmほど走った。感想としては加速や坂道は特にフラットペダルとの違いは感じられない。

しかし、これまで力を込めてペダルを踏んでいたのがペダルを回すのにそれ程力を必要としなくなった。今まではロングライドでふくらはぎの筋肉を消耗していたが、太ももを動かす事で前進できるので楽になった。PD-T400はシューズとの接地面が広いので使いやすい。

シマノPD-T400にはクリートも反射板も付属される。

それと重要なのが両面SPDである事。ロードバイクに乗る時は必ず30km以上走行するので常にビンディングペダルの方が良い。※短い距離ならロードバイクに乗らず、走って行けばいい。トレイルランナーなのだから。SH-CT41Gは思いのほか鮮やかなグリーンで歩く場合でも平坦な道なら完全にスニーカー(運動靴)だ。