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女子フィギュアスケート浅田真央とボクシング井上尚弥のテレビ放送。

フィットネスジムでボクシングする若いショートカットの女性。

明けましておめでとうございます(^^歴史秘話ヒストリアを見た! 女性がオリンピックに出場するのが認められていない時代に自らが実績を残すことで、女子スポーツ界を牽引していく。

人見絹枝は様々な苦難を乗り越え、たった1人でオ1928年のアムステルダムオリンピックに出場。 そして800Mで銀メダル獲得の快挙!! 感動のあまりこの人が書いた本を読んでみることにした(^o^)早速、図書館から借りてきたぜ!


)昨年末の全日本フィギュアスケート女子では鈴木明子・村上佳菜子・浅田真央がソチオリンピック代表に決まった。4位 宮原知子と5位 今井遥選手の演技も良かった♪村主章枝選手は大晦日が誕生日らしいな。オリンピック出場できなかった選手が引退していく中、現役を続けていく「情熱」は素晴らしい!私も私なりの五輪で頑張らねば(・∀・)

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ボクシングの村田諒太選手と井上尚弥。

WBCのチャンピョンベルト

数日後に行われた五輪金メダル村田諒太選手の2戦目と怪物井上尚弥選手の東洋太平洋王座決定戦も録画失敗。これは幸いユーチューブにあったので見る事ができた。

村田選手は本場アメリカの選手に対してパワーで勝っていた。井上選手はスピード感あふれる戦いぶりで勝利。(負傷のため)ランナーとして走るトレーニングはできないので、サンドバッグを打ちまくりたいな。

大晦日のボクシングも良かった!(WBAライトフライ級タイトルマッチ)井岡一翔の防御力(ディフェンス)が凄すぎる。あれだけ手数の多い挑戦者(フェリックス・アルバラード)を空転させる回避力は凄まじい。挑戦者も5・6Rからバテると思っていたが、最後まで攻め続けた。

何よりいくら被弾しても倒れない姿は畑山隆則vs坂本博之(平成のko・king)の坂本のようだ。判定は115-113、119-110、119-109だった。いったい115-113を付けたジャッジは何処を見ているのだろうか。

ボクシング世界主要4団体。

それと別件だがwba「世界」フライ級タイトルマッチとか書かれるが、そもそもwba・wbc・ibf・wboの文字が入る時点で世界戦なのだからわざわざ「世界」の文字は不要だろう。以前、内藤大助の試合中継でフライ級をフライト級と言った摩訶不思議な人(アナウンサー)もいたな。この時は何処に飛ぶんだろうと思った。

今回の年またぎスポーツ祭り!KYOKUGEN2013のtbcの女子アナウンサーもやたらトチってる上に思いっきりカンペを見てそれを読んでいるのがわかる。プロならしっかりやってくれ。正月休みは充実したトレーニングを行いたい!