Sponser Link

この記事を友達に知らせる。

板橋シティマラソンを完走したので、大阪マラソンの抽選に応募。

空に向かって叫ぶ若い女性

第6回ハセツネ30Kのパンフレットがようやく到着した。 一般のマラソン大会なら2~3週間前に到着するので、いつ送付されるのかと思っていた。更にパンフを見て制限時間がおかしいと思ったらやはりホームページで訂正されていた。 ハセツネ30Kについてはまた後日。

Sponser Link

引き続き板橋シティマラソン。

ゴールの数キロ手前に「ゆっくり休んでからゴールしましょう」みたいな看板があった。 もちろん休憩したら制限時間に間に合わない(笑)

ゴールまであと数百メートルまできた。 この辺で、ゴール時に(完走証に載る)写真を取るので、笑顔で!との声があった。・・・。 笑顔と行っても状況的に難しい。 せめてポーズを取ってゴールしようと決める。

疲労困憊の状態でゴール。

ゴール時間は6時間45分位だろうか。 前回の茂庭っ湖マラソンより1時間遅い。この違いはなんなのか!? 完走証が来てから検証して今後の糧とする。ゴール後、これまでで1番の筋肉痛になっている事を知る。

それだけ筋肉を成長できる事を意味するが、自宅への道のりが大変だ。この段階で普通に歩くこともできていない。 ましてや階段があったら(;_;)である。まるで初めて地球に来た人と言った感じ。 重力を凄く感じる。宇宙飛行士が宇宙から地球に帰ってきた時はこんな感じだろうか!? と思ったりする。

舗装路を走るのは大の苦手。

さて、この大会でコンクリートやアスファルトの上をを走るのが苦手であると心底思った。 (ある程度は以前から思っていたが)これからしばらくの間は一般のマラソン大会には参加しない。 元々スケジュールを組んでないから。

4月~10月は本業であるトレイルランに専念。 力不足だと下ばかり見るようになるので、山の景色を楽しめる位の実力を付けたい。板橋シティマラソンで落とし物をよく見かけた。 ネックウォーマー(ゲーター)ランニンググローブ(手袋)極めつけはランナーズチップ!(計測タグ)

せっかくゴールしても記録がないなんて考えられない(T_T)後で気づいた人はショックだろうな。 見つからなければ手数料もかかるだろうし。私は落ちないようにいつもシューズに雁字搦めさ!! てかランナーズチップがあっても関門アウトでゴールに行けない事はあったが(笑)

大阪マラソンの抽選に応募。

大阪マラソンの参加申込が昨日の4月3日から募集が始まり、4日には28000人位上の申し込みがあったそうだ。 トレイルランのレースではないので、いつ受付開始か知らなかった^^;

抽選との事なので、早速申し込み。・・・。 チャリティ1・チャリティ2・ニックネーム入りナンバーカードそれぞれ500円・Tシャツ4000円・当選時の事務手数料500円 金を取る仕組みがよく出来てるな(T_T)

しかも2つのチャリティで1000円・当選時の事務手数料500円は必ずかかるではないか!? 参加料も10000円ならトレイルランの方が安いので、そっちに投入すべきか考える。 まあ当選しないから大丈夫だが(^^)v