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第6回ハセツネ30Kスタート後の渋滞でエネルギー補給。

ハセツネ30kスタート地点

そう言えばスタート直後に奥宮俊祐選手とハイタッチした。初めて見たのは第1回蔵王トレイルランの時で、思ったより小柄な選手だったので驚いた。

2013年4月から2014年3月までの1年間は腸脛靭帯炎だった為、年間走行距離は100km程度だろうか。

あまりのスピードで心肺機能がもたない(-_-;) コース上に木々が見え始める前に息が上がる。

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渋滞は補給する為の好機。

早く渋滞地点に行きたい。それは渋滞の時に休んでおくと決めていたからだ。そして渋滞地点に到着。これで休める。 エネルギー補給も完了!

実はこの地点に来るまで、暑くてしょうがなかった。 しかし、ここでは冷たい風が吹いて寒い。 去年はロープで登ったそうだが、階段になっていた。 ここから少し登るが、それが終わると長いロード区間となる。

ここで走って早めに関門を突破するのが定石であるがこの時、足に異常が出ていた。 板橋シティマラソンで痛めていたのが再発している。 走るべき所で走れてないので、完走は難しいと思うのであった。 ハセツネ30K次回に続く。