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仙台国際ハーフマラソンのエントリーと富士登山競走への挑戦。

ハートを持つ若い女性

第23回仙台国際ハーフマラソンは1月から参加者を募集開始される。例年だと10~11月に募集していたようだが、参加者が多くなったせいか今回は1月の募集。驚くべきは参加料が6000円という事。ハーフマラソンで6千円もするなんて、この大会の人気度が反映されているからだろう。参加料は高いが、1度は出場してみたいレースである。

さて今年2012年に初マラソンの仙台泉ヶ岳トレイルラン9Kmを走破したわけだが、2013年は28Kmに出るか、40Kmに出るか考えていた。ぜひとも40Km走ってみたいという思いと、今から10ヶ月後なら走れる!!との思いで40Kmを走る事に決定◎

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仙台国際ハーフマラソンのエントリー完了。

仙台国際ハーフマラソンの時は受付開始日に申し込みが殺到して2週間ほどでエントリー終了となった。その事を踏まえて今回も仙台国際ハーフマラソンと同様に東根さくらんぼマラソン受付開始日の翌日にエントリー☆

いつもはパンフレットに付属の郵便振替用紙で申し込みしていたが、今回は大会のパンフレットが無いので初めて「ランネット」からエントリー。手数料が200円発生するが、もたもたしていると申し込み終了となりかねない。さっさと支払も完了させる。

ハーフマラソンを走る為に毎日修業しているが、1回走る練習するとダメージが残り、回復までに1週間かかると言う状況。しかし、最近は心肺機能が乱れる事はなくなってきた。1週間に1回のランでも効果が出ているようだ(まあ走らなくても毎日トレーニングしてるし)

以前は短距離ランナーだったせいかスピードは意識しなくてもスタミナの増加に比例して勝手に上がってゆく。制限時間の2時間30分は問題なさそうだ(^^)ここ2~3日は全身筋肉痛で思うように動けなかった(+o+)動けない時はネットで情報収集!!

ネットで富士登山競走の存在を知る。

インターネットで「第66回富士登山競走」というのを発見!詳しく見てみると

山頂コース:21㎞ (標高差約3,000m)
五合目コース:15㎞(標高差1,480m)と書いてある。

一見、走る距離だけ見ると大した事なさそうだが、実際はひたすら急な上り坂をゆく過酷なレースのようだ。山頂コースに出場するには原則、五合目コースを2時間30分内で走破する必要があるらしい。

つまり山頂コースを制覇するには2年越しの戦いとなるわけだ☆大半が舗装された道路を走るようだが、日本人なら山頂コースを制覇してみたいものだ(^^)