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ツールド東北2016走行管理ロードバイクライダーでボランティア。

ツールド東北2016でリラックマジャージを着てロードバイクに乗ってボランティア。

最近、ブログに書くネタがあり過ぎて書き切れてない。「トレイルランニング」に関する内容は無限にネタが湧き出て来るのだ。ロードバイクに関する情報も溜まったので、記事を書いておく事にした。

http://utmf.info/%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%89%e3%83%bb%e6%9d%b1%e5%8c%97%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%94%e8%b5%b0%e8%a1%8c%e7%ae%a1%e7%90%86%e3%82%af%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%81%ab%e5%bd%93%e9%81%b8/

手短に要点のみ書いて行く。「ワールドサイクルでリラックマジャージ」第2弾発売。※既に予約終了

吸汗速乾性・伸縮性に優れた高機能素材であるクールマックスを採用。汗を素早く吸水し蒸れを防ぎ、いつでもサラッとした着心地なので、湿度の高い日本の夏に最適!

ロードバイクイベントではよく「弱虫ペダル」のコスプレを見かけるが、今後はリラックマ姿のライダーに遭遇するかも知れない。

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兵庫県から福島県へクロスバイクで走行する女性。

UTMFとハセツネCUPのトレーニングコースに咲くピンク色の花。

東北の被災地へ届けメッセージを送る。神戸から自転車で福島県を目指す女性が那須町長らと伴走。叶さんは阪神大震災を経験して東日本大震災でボランティアで南相馬市を訪れた。

津波による被害を目の当たりにしたのを機に「震災を忘れないでほしい」と、応援メッセージを集めるため平成25年から自転車の旅を始めた。

兵庫県から福島県とは途方もないな。私は最長でも150Kmしか走行した事ない。しかも後半は疲労で一般自転車の移動速度と変わらなかったり…。

安田大サーカス団長がトライアスロン世界大会へ挑戦。

東京五輪目指すトライアスリート上田藍・佐藤優香・佐藤真海。

団長安田さんはクラウドファンディングで集めた資金の用途についてウェブページで「世界大会に出場するために必要なポイント獲得へ向けた大会の参加費用、交通費やコーチの費用に充てる」と説明。

また、落車事故で重症を負った経緯を踏まえ「安全性を高めることの重要性と、トライアスロンの楽しみや魅力がクラウドファンディングを通して広まってほしい」と述べている。

那須ブラーゼンも活動資金を募るクラウドファンディング。

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栃木県の那須地域を拠点とする自転車プロロードレースチーム「那須ブラーゼン」が、チームの運営・活動資金として支援金を募るクラウドファンディングを展開している。目標額は500万円。

一口7000円から20万円までの支援額に応じたリターンとして、所属選手によるコーチングや女性限定の「ライドデート」出資者の町に選手を呼んで一緒に走れる権利などが用意されている。

クラウドファンディングかぁー。ある程度有名な人やチームなら支援者が現れるだろうが、さすがに無名の個人では難しいだろうな。UTMBへの遠征資金は自費だな。

ツールド東北に「牡鹿半島チャレンジグループライド」新設。

ツールド東北のロゴマーク

今年は新たに、グループメンバーで一緒にゴールを目指しながら、コース途中でツアーガイドや震災語り部の話を聞いたり、地元の方々との交流を図ったりすることでより “サイクルツーリズム”を満喫できる「牡鹿半島チャレンジグループライド」コースを新設。

三陸海岸の最南端に位置する牡鹿半島で、震災から5年の被災地の今を知りながら、リアス式海岸特有の入江や、みちのくの霊島として知られる金華山などの眺望を味わえるライドとなる。

ツールド東北2016走行管理ライダーに応募した。

デローザのピンクロードバイク

参加ライダーがコースを安全に走行できるようサポートしていただく「走行管理ライダー」を募集します。 応募いただいた方の中から応募条件に照らし合わせて選出をおこないます。※過去大会では「走行管理クルー」という名称でした。

人生初のボランティアが2014年の走行管理ライダー(移動式パンク修理屋)で、この時は女川・雄勝フォンド(60km)を担当した。スタートから間もなく、シフトワイヤーが切れて焦ったものだ。※エイドに滞在してた自転車屋に直してもらった。

ツールド東北2014ボランティアで走行管理クルーしてきた。
BSチャリダーで「那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン」を放送していた。 景色が良さそうだし、来年参加してみたくなった。 さて、...

2015年はいつの間にか募集終了していてツールド東北開催日は「白石蔵王高原マラソン」に出場した。2016年は北上フォンド(100km)か南三陸フォンド(170km)を担当したい。

日向涼子の「坂バカ式知識ゼロからのロードバイク入門」発売。

日向涼子がサイクルジャージを装備してロードバイクと一緒に写っている画像。

業界屈指の”坂バカ”女性ヒルクライマー・日向涼子さんが、『<坂バカ>式 知識ゼロからのロードバイク入門』を出版する。自身の破天荒な自転車遍歴から実践的トレーニング法まで、自筆のマンガを交えながら初公開!

2016年はトレイルランニングのトレーニングで大忙しだ。一段落したらロードバイクの練習を再開しよう。