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世界トライアスロンシリーズ上田藍ランニングでの追い上げ。

世界トライアスロンシリーズでロードバイクに乗る上田藍。

連日、30度を超える暑さでYAHOO!の熱中症指数を見ると「危険」今日は涼しい室内で!と書いてある。

室内にいても暑い事に変わりないが、それだけ外の直射日光は熱中症の恐れがあるわけだ。

夏風邪を引いていたが、1週間で完治した。これで思う存分トレーニングできる。

熱中症と夏風邪対策にグルタミンを摂取して健康増進を図る。
「弱虫ペダル GRANDE ROAD in ナンジャタウン サテライト」が全国展開されている。なんでも各店舗には今まで池袋でしか購入できなかった「弱虫ペダル G...

最近ロードバイクが2度もパンクした。パンクしても気付かないほど少しずつ空気が漏れてて自宅に着いてから気がついた。

空気がなくなったのが、家に到着してからで良かった(^^)炎天下の中でパンク修理なんて過酷すぎる。

それと1度も使ってないゴムのりが暑さのせいかほとんど残量がなくなっている。どのように保存するのが最適なのだろうか?

チューブも所持しているが、パッチを貼れば数十円の負担で済むのは魅力的だ。

あと1ヶ月でツールド東北が開催される。

ボランティアの募集はされていたが、今年は「走行管理クルー」の募集はないものと思っていた。

何気なくホームページを見たら走行管理クルー募集終了って書いてあった(^^;)

これは9月の仙台泉ヶ岳トレイルランに向けて調整しとけって事だな。

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次は世界トライアスロンシリーズについて。

BSで放送していた世界トライアスロンシリーズのアブダビ・オークランド・横浜大会を見た。どの大会にも言えるのは「グウェン・ジョーゲンセン」の圧倒的な強さ。

卓越した走力で多少スイムやバイクで遅れても「ラン」で追いつき更にリードを広げる。

1分程度の差を物ともせずに優勝を果たす。現在はスイムもバイクもそつなくこなし、弱点のないオールラウンダーになりつつあるようだ。

ランニング技術なら上田藍選手も目を見張るものがある。

グウェン・ジョーゲンセン選手のように後半のランで挽回するシーンが多かった。

トライアスロンならではなのが「トランジション」だ。スイムからバイク、バイクからランへと準備を行う。

いかに早く次の競技の準備をするかがその後レース展開に影響する。
ロードバイク走行もちょっとしたツールドフランスみたいで面白かった。

録画したロンドン大会もあるので、トレーニングの合間に見ようかな。