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山形まるごとマラソン谷川真理さんと野口みずき選手を発見。

ピンク色の綺麗な花が沢山咲いている。

その内、山形市総合スポーツセンターの建物が見えてきた!「前回、東根さくらんぼマラソンに出場した時、この場所に寄って山形まるごとマラソンの申込用紙を入手したのだ。建物は見えるが、なかなかたどり着かない^^;

だが走るのだ!!全ての力を使って完走するのが私なのだ!妥協はいらない。少しでも良い結果・タイム・順位を目指す!そしてゴール☆☆ テープが張ってあるわけではないので、ゴールした感じはしなかったが、約2時間20分で完走。

5月の仙台国際ハーフマラソンでは2時間35分だったので、15分早くfinish(^^)
ネットタイムなら17分早いゴールとなる。(でも国際ハーフではレース中、お手洗いに5分は並んだからな)

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山形まるごとマラソンの芋煮。

舗装路を走れないランナーなので、トレイルだけひたすら走ってきた。(・・と言うかトレイルランは超楽しい♪)自身の力が未知数なので、一般のマラソン大会でどうなるかと思ったが、これでトレーニングの方向性が合っているとわかった。

第1回山形まるごとマラソンのブログ記事も5回目。今回は「腹減ったから芋煮を食うぞ!編」である(・∀・)やったぜ!ついにゴールに辿り着いた♪ゴール直後は10分ほど休憩しながら後続ランナーがゴールする姿を見ていた。

仙台国際ハーフマラソンからの成長。

トレーニングするほど、そして大会に出るほど、力が付いてきているのが実感できる。まさか、かつての100m短距離ランナーがハーフマラソンを2度完走するとは・・。為せば成るだな。休息を終え、完走証を取りに行く、どんな絵柄だろうか。

なるほど、パンフレットのイラストなのだな。ちゃんと「第1回」と書いてある。ふとお腹が減っているのに気づく。参加賞のタオルを入手後、食べ物の元へ。これは美味しかった。肉汁の味はするし、芋が大きく食べごたえがある。

可能ならもっと食べたかった。それか支給された「つや姫」をこの場で食べたかった。ハーフマラソンの表彰式には谷川真理さんと野口みずき選手がいた。まだ昼の12時だが、朝5時に起きて大会に参加してるので、もう帰る。次戦は10月13日に松島ハーフマラソン大会である。