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蔵王温泉国際トレイルランニング大会2014前泊参戦レポート。

蔵王温泉国際トレイルランニング大会2014前泊参戦レポート。

未来への道1000km横断リレーは今年も開催されるんだな。 去年(2013年)に参加した時はランナーとして5km走り、タスキを繋げた。区間を走る前後にインタビューを受け、その動画がユーストリームで公開されていた。

インタビューの姿を自分自身で見るのは新鮮だった。 なんだか走るのが仕事みたいで楽しかった(^^♪ 2014年は参加するか迷った(^_^;)今年はランナーのみならず、ライダーも募集している。 どちらもこなせるが、5kmから10km走るのに丸1日使うわけにはいかない。 それに去年走ったので、満足した(^^)

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ロードバイクに乗って帰るのが待ち遠しい。

ビアンキのロードバイクピンクカラー背景あり。

先週から始めた自転車(ロードバイク)通勤は超快適(^^♪連日雨で大変だったが、レインウェアがあればなんとかなるものだな♪片道15km(1時間)の道のりは鳥の鳴き声を聴きながら走行できてあっと言う間に会社・自宅に到着。地震で電車が止まってもお構いなしで当然交通費もかからない。

ウルトラトレイル・マウントフジ(STY)を完走したらビアンキ(チェレステカラー)のロードバイクを自身のご褒美として与えたい(^^)さてヒュッテ・ヤレン杯/第一回蔵王温泉国際トレイルランニング大会に参戦してきた。

蔵王温泉国際トレイルランニング大会前泊。

トレーニング前後にアミノ酸とタンパク質を補給して疲労から超回復。

今回の遠征も前日にテント泊。蔵王温泉は来た事が無いので、新鮮な景色。街には温泉らしき物が湯気を上げて流れている。事前送付の大会パンフレットやコース図がショボイので実際の大会はどうなる事やら^^;その予感は見事的中した(T_T)

これはトレイルランの大会とは言えない。という事で今年は参加を見送った。 さてヒュッテヤレンだが、大会前日は電車とバスの時間が折り合わず、無料トレラン講習は不参加となりコース説明を聴くだけとなった。(^_^;)

初開催だからか人気がなさそう。

広大な草原を走っている幼い少女。

参加人数はどれ位なのか不明だが、恐らく単独で走る事になるだろう。そうすれば道がわからない(T_T)いくら地図があっても現場では判断しずらいものだ。 運営側は道しるべがあると言ってたが、実際は皆無に等しい。この大会に参加して道に迷わなかった人はわずかだろう。

さて大会当日には持ち物チェックをした。通常の大会では使わないのだが、熊鈴必携だったので所持。 コース図ではあまり高低差がなさそうだったのでストックをどうするか考えた。ルールでは全コース使用可能だったので、遠慮なく使用。蔵王温泉国際トレイルランニング大会次回に続く。