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ハセツネ30K最終関門へのカウントダウン!走る余力は残ってない。

ハセツネ30K最終関門へのカウントダウン!走る余力は残ってない。 トレイルランニング
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ハセツネ30K前回記事の続き。歩いて進んで行くと次の関門まで4kmと聞く。 この4kmが途方もなく長い(T_T) 厳しい状態が続くので、このレースが終わったら何を食べるか考える♪

女性トレイルランナーにお勧め!女子用に作られたザック3選。
女性トレイルランナーは何故あんなにも綺麗で美人なのだろう?単なる外見だけでなく、内面から輝くような美しさだ。女性のマラソンランナーならいくらでもいるが、女性のトレイルランナーだとそのように思える。きっと自然の中で走る女性は美しく輝くのだろう...

いつもはケーキを食べたいと思うが、この時はラーメンを食べたいと思った。なので、心の中でラーメン・ラーメンと言った感じで移動していた(笑)あと水とゼリーもなくなっていたので、コーラ・オレンジ・グレープ(黄色と紫の両方)が飲みたいと思っていた。

女性や初心者がトレイルランニングザック選びで読むべきブログ記事。
トレイルランニング用のザック2つと、シューズを4つ所有している。1つあれば十分なのだろうが、予備があると安心できる。トレイルランニング用品はそのその辺のスポーツ用品店では売られてないからアマゾンや楽天市場で新商品を見つけると買ってしまうのだ...

別のスタッフから第3関門まであと15分と聞く。しかしタイムリミットも15分だそうだ(T_T) ただでさえ歩くのがやっとなのに急がねばならんとは・・。

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制限時間で関門閉鎖!?

ノースフェイス製スワローテイルベントフーディーとワコールCW-Xの修理。
ここで撤退する事もできたのだが、挑戦者である私が自分の意思でリタイアする事はありえない。 やれるだけの事はやるのだ(^^) 第3関門に間に合うかどうか厳しい状況。 山を下るわけだが、急なので思うように進めない。

ハセツネCUP直前対策!水食料の必要量と夜間走行の準備を万全に。
UTMBや信越五岳トレイルランが終了していよいよハセツネCUP(日本山岳耐久レース)の時期となった。ハセツネCUPに挑戦するのは2015年の時依頼、2回目。前回は走った距離12Kmに対して歩いた距離60Kmだった。結果22時間以上かけてのゴ...

焦って木に膝をぶつけてしまった。出血したが、CW-Xジェネレーターが犠牲となりダメージを最小限に抑えてくれた。それでも進んで行くとなにか音が聴こえる。 「?」 更に進む。第3関門あと2分で閉鎖。

ハセツネ30K制限時間はあと2分。

スパトレイル2017にエントリーしたので、トレーニングに励む。
音と言うより大声が聴こえる。 耳を澄ますと「・・まであと2分」 「!?」 「関門閉鎖まであと2分」 (゚д゚) そうか・・。第3関門で終わりか・・。でも良く頑張ったな。(我ながら) もう少し先を見たかったがここまでだ・・。

ハセツネCUPは暑くて汗だく。水もエイドも無くて脱水症状になったら?
日本山岳耐久レース(通称ハセツネCUP)の日がやってきた。日本山岳耐久レースに参加するのは2015年以来、2回目である。初めて参加した2015年は22時間30分もかかってしまった。あまりにも情けないので、今回は18時間内完走の目標を掲げた。...

私「・・・」 関門に居るスタッフ「この声が聴こえれば間に合うよ!」えっ!?確かにスタッフの姿は見えないが、声は聴こえる。それでも間に合うかは微妙。 しかし、挑戦者である私は躊躇せず進む。

ハセツネCUPは暑さで水不足に!リタイアしたら高待遇が待ってる?
日本山岳耐久レース(通称ハセツネCUP)前回記事の続き。第1関門22Km地点で水がなくなった私は第2関門の月夜見を目指す。2015年に初参加した時は第1関門から第2関門まで水無しで到着できたのだ。今年(2017)年も同様に月夜見を目指す。 ...

第3関門直前の階段は滑りやすいと情報をもらい、急ぐ一方で慎重に降りる。そして第3関門通過(*^_^*) 時間的には14時29分30秒ぐらいだろう。 身体はボロボロだが、あとはゴールを目指すのみ!

ハセツネ30K制限時間内にゴールできるか。

ハセツネ30Kに挑戦したものの、練習不足と水不足で疲労困憊。
これ以上伸びないよな(^_^;) まずはフルマラソンをゴールまで走る力を養成せねば。 ハセツネ30K前回の続き。 第3関門を通過して2分ほど休憩した。(関門閉鎖の30秒前に通過した) この時、タイムアウトで計測チップを外されるランナーの姿があった。

必携装備品を準備してFTR100に初挑戦!ファントレイルズ完走へ。
2016年にFT50を完走して2017年はFTR100に挑戦。長距離のトレイルランは安達太良山と日本山岳耐久レース(ハセツネCUP)を含めて3大会完走している。だが、ハセツネCUPは走った距離12Kmで、歩いた距離が60Kmだった。 ...

自分自身が関門でタイムアウトになる事はあったが、自分が通過した関門でチップを外されるランナーを見るのは初めてだ。思い返せば第2関門までのロード区間が一番きつかった。なにせ平坦な舗装路でもストックの力を借りる始末だったからな。

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