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日本山岳耐久レース完走褒美はアシックスGT2000NEW YORK4。

日本山岳耐久レース完走褒美はアシックスGT2000NEW YORK4。 ハセツネCUP・UTMF
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第23回日本山岳耐久レース松井一葉(マツイカズハ)選手が57歳にして女子5位でゴール。

松井一葉さんは2011年に初めてのハセツネCUPで3位。続く2012年も4位に。2013年、2014年は総合表彰は逃したものの、今回は5位で表彰台に登り、タイムは自己ベストを更新する9時間58分現在57歳。

松井さんは41歳になってから取り組み始めたランニングでメキメキと実力を発揮し、各地のロードレースで活躍。しかし50歳を過ぎてタイムが伸び悩むようになってからトレイルランニングを始めました。

「やってみたらトレイルの方が向いていたみたい」という松井さんは急な登りのパワーハイクが得意で、今回も男性ランナーや年下の女性ランナーを登りで何人も追い抜いたと言います。

そんな松井さんの強さの秘密は、参加するレースのコースを何度も走っておくこと。今回も10月に入ってからハセツネのコースを3回試走したといいます。

また試走に何度も行くので遠隔地のレースにはなかなか参加できないのが悩み。来年はハセツネの他にも北丹沢などのNESチャンピオンシップのレースや、上州武尊山60k、ウルトラトレイル・マウントフジのSTYなどに挑戦したいといいます。

ハセツネカップ日本山岳耐久レース2015エントリー完了。
OSJ奥久慈トレイルレース開催の数日前からハセツネCUP日本山岳耐久レースエントリーが気になっていた。 トレイルランナーになって初めて先着順のエントリーバトルに参加したのがこのハセツネカップなのだ。 この時は先着順エントリーの...

57・58歳でウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)を連覇したマルコ・オルモ選手を思い出す。年齢は関係ないようだ。

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朝になって第3関門(長尾平売店前)に到着。

ウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)2016のエントリーが開始してトレイルランナー達が走る風景。

御岳神社に水場はあるが、背中のハイドレーションのみでゴールできそうだ。第2関門に補給したポカリスエットだけでゴールまでもつんだな。(走ったらより水分必要なんだろうが)

ハセツネCUP日本山岳耐久レースでの装備と携行品を考えた。
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御岳山から日の出山に到着。ここからの夜景が綺麗らしいが、その景色は次回日本山岳耐久レースに参加した時に見る事にしよう。(次回目標16時間内完走)富士山が見えるらしいが、どれが富士山なのかわからん(笑)

ハセツネCUPの参加案内と攻略マップ到着71.5Kmの対策。
ハセツネカップの攻略マップと参加案内が届いた。国内屈指の大会にトレイルランナーとして挑戦できる時が来た。ハセツネカップに向けて9月白石蔵王高原マラソン・仙台泉ヶ岳トレイルラン・10月ツールド猪苗代湖と調整してきたが膝が痛くてしょうがない。※...

周囲は大分明るくなって日差しも強くなってきた。長居は無用で小休止の後、ゴールである五日市市会館を目指して進む。スタッフによると日の出山からゴールまで大半が下りらしいが、実際には緩やかな登り4割下り6割と言った感じ。

日本山岳耐久レース登山家とトレイルランナー達が立ち寄った日の出山・ハセツネカップ。

当初の予定ではこの下り区間を全て走るつもりだった。まあいいさ今回は日本山岳耐久レース(ハセツネカップ)がどんな大会か「偵察」に来たんだ。

日本山岳耐久レースに初挑戦!装備が重い長谷川恒男CUP。
日本山岳耐久レース(71.5Km)通称ハセツネカップ。6月のエントリーは5分で終了するほど人気大会。ハセツネ攻略マップが届いてから大会当日までの2週間、トレイルランやマラソン大会で緊張した事はないにも関わらず緊張していた。装備と食料を準備す...

今回の大会で得た知識と経験は計り知れない。次回以降のトレイルレースに活かされるのは確実だ。

完走のご褒美はアシックス「GT2000ニューヨーク4」

そうすればトレイルランでも相乗効果を発揮してUTMFも走りやすくなるだろう。(ウルトラトレイル・マウントフジは舗装路区間も多くウルトラマラソンランナー原良和選手が優勝している)

日本山岳耐久レースを16時間内完走する対策ハセツネCUP。
私は2016年には参戦しないので、「次回」への対策である。ランネットのエントリー合戦で1人分エントリーしやすくなるな。(次回は2017年に参加予定) 目標はハセツネCUP16時間内完走。 到着した記録集によると16時間内に完走し...

麻生山・金比羅山と歩いて大分標高が低くなった。歩くだけなのだが、吐き気がするその時は立ち止まってやり過ごすがしばらく歩くとまた吐き気がする。

ハセツネCUP完走時のトレイルランニング装備を公開STY・UTMF・UTMB。
今回はハセツネCUP完走時の装備品を公開する。2016年のハセツネCUP開催日は10月9日と翌10日。 しかし、2015年のハセツネカップは10月31日から11月1日で開催された為、夜はとても寒かった。2016年は10月上旬開催だから...

とても腹減っていて物を食べたいのだが、身体が受け付けずにここまで来た。(第1関門から食べてない)吐く物がないので、胃酸さえ出そうだ。

果たしてゴールできるのか!?日本山岳耐久レース次回に続く。

ハセツネCUP・UTMF
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トレイルランザック・ベスト3

中級者以上でも使い勝手の良さを実感!

大容量の収納ポケット。
ハイドレーション対応。
ソフトフラスク2本収納可能。

軽量で背中に密着するから背負ってる感じがしない。
40Km以上のトレイルレースに完全対応。

ハセツネCUPやUTMFを目指すなら持っておきたい。

初心者でも使いこなせる簡単設計!
トレイルランニングの基本となる10リットルの容量を確保。

ハイドレーション対応。
胸部分にペットボトル収納可能だから自動販売機で買ってもそのまま収納できる。

☆最大の特徴は腰部分のポーチ☆
ウエストポーチのようにポケットが付いてるから携帯食料やサプリメントを収納できる。

トレイル用ザックでは珍しいピンクを採用。
・[パック容量]12.4L([主要収納容量]9.4L [サブ収納容量]3.0L)
・[ボトル容量]0.5L×1
・10個以上のポケット
・独自のトレッキングポールホルダー
・背面ポケットの前面にバンジーコー
・背面にリザーバータンクを収納可能
・エマージェンシーホイッスル付き
・ショルダーと背面は軽量で耐久性のあるナイロンメッシュ
・適応胴囲 XS/S:58~81cm MD/LG:76~102cm

トレイルラン・フルマラソン・ロードバイク等の趣味ブログ

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最強のトレイルランニングシューズ

究極のグリップ力を誇るサロモンのシューズ。
雨・砂地・コーナーの滑りやすい場所でもシューズを信じて走れる。

抜群のグリップ力で急登でも滑らない。
泥にも強いので、過酷な場所でも使える。

舗装路を走るのは不向きである。
靴紐はドローコードで調整し、アッパー部分に収納するから絶対にほどけない。

トレイルラン初心者に最適!

スピードクロス程のグリップ力は無い。
だが、山も舗装路も走れる仕様。

一般のマラソンシューズと同じ感覚で履ける。
雨や泥がない乾いた状態なら軽いステップで走れる。

ソールが分厚いホカオネオネのシューズ。
グリップ力ではスピードクロスにかなわない。

軽い走りならバハダ3でもいい。
値段も高価である。

このチャレンジャーの特徴は疲れない事。
50Km以上のトレイルランニングレースで力を発揮する。
分厚いソールが疲労を抑え、怪我を防止する。

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