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OSJ安達太良山トレイルランニング50Kの試走とCCC上田瑠偉結果。

OSJ安達太良山トレイルランニング50K走ってきた感想。 トレイルランニング
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リオオリンピックがあっという間に終わってしまった。結局、結果だけを見て競技そのものを見る事はなかった。トライアスロンとバドミントン女子は録画してたんだが、トライアスロンは途中までしか録画されてなかった。佐藤優香選手がロードバイクで先頭集団に付けてサングラスをしてなかったのが印象的。

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UTMBのライブ中継を見て思う。

初心者向けトレイルランニング用品お薦め装備をまとめて公開したトレイルランナーの少女。

8月下旬に開催されたUTMBをライブ中継で見た。フランス・スイス・イタリアと壮大な景色と参加しているトレイルランナーのまとうオーラが凄くと見入ってしまう。私もこのコースを走るんだなと思いを馳せる。

UTMBとアンドラ・ウルトラトレイルの挑戦者達から完走方法を学ぶ。
9月に安達太良山トレイルラン50Kと11月にファントレイルズ100KのFT50を走るからかなりのトレーニングが必要。そろそろ走らないと難攻不落の安達太良山トレイルランで手も足も出ない状態に陥ってしまう。 岩木山トレイルランニン...

UTMBを走る時は「晴れ」がいいな。雨で短縮されたUTMBを完走しても嬉しくない。UTMBのフルコース(170Km)とガチで勝負してフィニッシャーベストを勝ち取りたい。三栄書房で発売された「UTMB挑戦者達」って本を毎日のように読んでいる。

UTMB挑戦者達と完走を目指したウエイト・筋力トレーニング。
三栄書房から発売されたランプラストレイルのUTMBチャレンジャーズを買ってからUTMBに向けたトレーニングをしている。と言ってもまだUTMBを完走する走力は無いので、完走するのは数年後になる。当初の目標はUTMFの完走である。 UTMBチ...

UTMBが170Km走るならCCCは後半部分の100Kmを走る。2015年に出場した上田瑠偉選手は47位だったが、2016年では12時間15分でゴールして2位となった。

優勝のミシェル・ランヌ(フランス)とは惜しくも5分差。CCC女子優勝はスウェーデンのミンミ・コトカ(13時間42分)。※上田瑠偉CCC情報なら上記の雑誌ランプラストレイルで!この記事が公開される頃には売り切れかも知れないが)

OSJ安達太良山トレイルランニング50Kの試走。

安達太良山にはずっと行きたいと思ってたが、岳温泉から奥岳登山口間のバスが少なすぎて中々行く事ができなかった。なのでランニングクラブの人の車に乗って安達太良山に向かった。

奥岳登山口には数年前はなかった温泉施設(奥岳の湯)が設置されていた。温泉入口には登山靴を洗う場所が備わっている。

OSJ安達太良山トレイルランニング50Kの試走で行った奥岳の湯。

当初20Km試走するはずだったが雨が降っていて泥で足場が悪い為、14Kmの道のりとなった。コースは奥岳登山口→安達太良山山頂→黒鉄小屋→塩沢登山口→旧道を経て奥岳登山口である。泥や岩場は問題ないが、塩沢登山口付近のコースは川(沢)を何度も行き来するのが大変。

OSJ安達太良山トレイルランニング50Kの試走で行った奥岳の湯。

道中、日本特別天然記念物「ニホンカモシカ」と出会った。のんびりマイペースなカモシカで逃げるどころか近寄ってきた。まるで「何かご用?」と言いたそうだ。驚いたのは人間だけで「鴨鹿」はその後も山を散歩しているようだった。

ノースフェイスとモントレイル商品を試す。

モントレイルのバハダとサロモンスピードクロス3をレビュー。

橋が架かってる訳ではないので靴に水が浸水する。大会当日に使えるかどうかを試す為、モントレイルのシューズを履いてきたが水捌けはいかがなものか。その他にもノースフェイスのザックTRコンポ10とレインウェアのベンチャージャケットも試した。

モントレイルのバハダとサロモンスピードクロス3をレビュー。
トレイルランナーになって初めて買ったシューズがサロモンの「XRクロスマックスニュートラル」だ。初心者なので、何もわからないままトレイルラン用シューズを購入したのだ。 クロスマックスはロードとトレイルランの併用可能で、グリップ力...

TRコンポ10は腕振りを阻害しないので良いが、肩にボトルを入れると少し気になるかな。とは言え使ったのは700mlの大型ボトルだったので、500ml程度なら違和感なく使えるだろう。

STY女子優勝の宮﨑喜美乃選手使用のTRコンポ10を評価レビュー。
改めて2015年のSTY入賞者を見てみると優勝が宮﨑喜美乃選手で2位が大石由美子・3位が上宮逸子選手。今更ながら上宮逸子選手って3位だったんだな。送別会で会った時にサイン貰っておけば良かった。でも上宮逸子選手と乾杯したぜ! 宮﨑喜美乃モデ...

ベンチャージャケットは軽量・コンパクトなので問題無い。ベンチャージャケットは非常に高価だったので、あまり使いたくないな(笑)

OSJ安達太良山トレイルランニング50Kの試走とCCC上田瑠偉結果。
リオオリンピックがあっという間に終わってしまった。結局、結果だけを見て競技そのものを見る事はなかった。トライアスロンとバドミントン女子は録画してたんだが、トライアスロンは途中までしか録画されてなかった。佐藤優香選手がロードバイクで先頭集団に...

OSJ安達太良山トレイルランニングレースは過酷で制限時間も厳しいがなんとか完走したいものだ。

トレイルランニング
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TRAIL RUNNER

UTMFを目指すトレイルランナー。2019年は上州武尊山スカイビュートレイルと日本山岳耐久レースの完走が目標。

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トレイルランザック・ベスト3

中級者以上でも使い勝手の良さを実感!

大容量の収納ポケット。
ハイドレーション対応。
ソフトフラスク2本収納可能。

軽量で背中に密着するから背負ってる感じがしない。
40Km以上のトレイルレースに完全対応。

ハセツネCUPやUTMFを目指すなら持っておきたい。

初心者でも使いこなせる簡単設計!
トレイルランニングの基本となる10リットルの容量を確保。

ハイドレーション対応。
胸部分にペットボトル収納可能だから自動販売機で買ってもそのまま収納できる。

☆最大の特徴は腰部分のポーチ☆
ウエストポーチのようにポケットが付いてるから携帯食料やサプリメントを収納できる。

トレイル用ザックでは珍しいピンクを採用。
・[パック容量]12.4L([主要収納容量]9.4L [サブ収納容量]3.0L)
・[ボトル容量]0.5L×1
・10個以上のポケット
・独自のトレッキングポールホルダー
・背面ポケットの前面にバンジーコー
・背面にリザーバータンクを収納可能
・エマージェンシーホイッスル付き
・ショルダーと背面は軽量で耐久性のあるナイロンメッシュ
・適応胴囲 XS/S:58~81cm MD/LG:76~102cm

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世界で最も使用されているトレイルランニング用ザック。それはサロモンのアドバンスドスキン12セットだ。UTMFやUTMBを含むあらゆる大会で使われている。アドバンスドスキン12セットなのは2016年モデルまでで、2017年からは「ADV SK…
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春夏の日差し対策!軽くて涼しい紫外線を防ぐCW-Xのランニング帽子。
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長距離走で力を発揮するアミノ酸とは?糖質と蛋白質が豊富な携帯食料。
いよいよUTMF(STY)に挑戦する。3度目の抽選でようやく当選したのだ。UTMF(STY)に出場するには2段階のステップがある。まずは必要ポイント数の獲得。その後の抽選だ。特に2017年大会は開催されなかった為、出場に4年掛かった。

最強のトレイルランニングシューズ

究極のグリップ力を誇るサロモンのシューズ。
雨・砂地・コーナーの滑りやすい場所でもシューズを信じて走れる。

抜群のグリップ力で急登でも滑らない。
泥にも強いので、過酷な場所でも使える。

舗装路を走るのは不向きである。
靴紐はドローコードで調整し、アッパー部分に収納するから絶対にほどけない。

トレイルラン初心者に最適!

スピードクロス程のグリップ力は無い。
だが、山も舗装路も走れる仕様。

一般のマラソンシューズと同じ感覚で履ける。
雨や泥がない乾いた状態なら軽いステップで走れる。

ソールが分厚いホカオネオネのシューズ。
グリップ力ではスピードクロスにかなわない。

軽い走りならバハダ3でもいい。
値段も高価である。

このチャレンジャーの特徴は疲れない事。
50Km以上のトレイルランニングレースで力を発揮する。
分厚いソールが疲労を抑え、怪我を防止する。

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