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第6回ハセツネ30Kスタート後の渋滞でエネルギー補給しつつ休憩。

ハセツネ30kスタート地点 ハセツネCUP(50Km超)
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4月20日現在、人気ブログランキングを見たらなんと第1位になってるではないか!?(トレイルランニング部門)これまで2位になった事はあったが、1位はないだろうと思っていた。ハセツネ30Kの記事でアクセス数が上昇したようだ。

まあ例え100アクセスあったとしてもその内の98%は直帰するだろうが(笑) そもそもこのブログは人に見せる為に書いてるわけではない。自身の成長と目標達成の軌跡を書いた日記である☆(適当ブログ・自己満足ブログ) なので、手間のかかる画像の掲載は最小限。 見たい人は見れば!と言うスタンスなのだ\(^o^)/

ハセツネ30K制限時間との戦い。

ネットの情報ではどんなに遅くても「12時までには出発してください」みたいな事が書いてあったな。 もはや大勢は決しているが、前進あるのみ!ここで休憩してるとトレイルランナーが続々と到着してくる。それはある意味当然なのだが、私の後ろにこれだけ人がいたんだな~と思った(笑)

一番後ろを走ってるイメージだったからな。思い返せばスタートしてからずっと呼吸困難な状態に陥っている。(渋滞地点を除く) 大会が終わったら早急に心肺機能を強化せねばならん。しかも後でわかった事だが、渋滞箇所には1時間居たようだ^^;

ストックが肉体より精神的な支えになる。

この周辺(ロード終盤の坂道)からストックを使い出す人が多かった。そして待ちに待ったトレイル区間である(^^)しかし、走る力はもうない。 あるのは次回以降の戦いで使える「情報や経験をできるだけ多く持って帰る」とゆう意思のみ。

追い打ちを掛けるように食料と水が尽きてきた。この天気ではやはり2L必要だったか・・。 エイドが無いレースは初めてだったが、早速その洗礼を受ける。 僅かな可能性だが、第3関門は突破できたのか!?

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ハセツネ30Kのコースは毎年変化。

FunTrails100KのFT50で使ったCW-Xジェネレーターやバハダの感想。

そして迎えた2015年のハセツネ30K。水が無くてもゴールを目指す。このゴール付近でラストスパートするランナーがいるが、全て道を譲って先に行かせた。 ゴール直前は苦手な舗装路があるので、足に負担をかけたくない。

ハセツネ30kのロード区間

やがてトレイル区間を終了してロード区間に入った。 去年はロード区間を走って少しだけある山を通り過ぎたらゴールだったが、今年は違うようだ。

ハセツネ30kの急登

淡々と舗装路を走っていると既に走り終えたランナー達が声援を送ってくれる。どうやってゴールに行くんだ!?と思いつつ走っているとスタート地点に近づいてきた。 なるほどそういう事か。「第6回ハセツネ30K力を振り絞って第3関門を目指したら予想外の展開」に続く。

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