第45回東和ロードレース2014自然一杯の景色と紫陽花。
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第45回東和ロードレース2014自然一杯の景色と紫陽花。

東和ロードレースの景色 ハーフマラソン
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仙台泉ヶ岳トレイルラン2014の30kmロングコースにエントリー完了(^^♪
人生初マラソンであり、初トレイルランでもあるこの大会。毎年のようにコースと距離が変わる珍しい大会。

だが、今年は昨年(2013年)と同じコースのようだ。以前は40kmのコースもあったのだが、最近は距離が短くなってきている。せっかく参加するのだからできるだけ長い距離を走りたい(・ω<)

今までロードバイクのボトルケージの所には携帯式空気入れを装備し、バックパックに水分を入れて走行していた。 しかしこれだと背中の重量も増すし、すぐに水分補給できない。と言うわけでボトルケージ2箇所にボトルを装備した。

通販だとサイズがわからないが、なんとか500ml用と700ml用を装備! これは助かる。信号待ちで補給できるし、快適に走行できる(^o^) この夏場のトレーニングに相応しい装備だ♪

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東和ロードレースの紫陽花。

意識してなかったが、チラホラと紫陽花も咲いている。紫陽花って青だけでなく、赤っぽい色もあるんだな。16km辺りから疲れが出てきた(^_^;)でも痛みがあるわけではないのでこのまま行けるだろう。

頻繁に現れるスイカとメロンにも少し飽きてきた。定期的にある水とスポンジが原動力だ。しかしこの東和ロードレースは楽しいコースだ(^O^)変化がなければつまらない(だからトレイルランナーなのだ)

東和ロードレースの地獄坂。

トレーニングとして大会に参加してるので、起伏がいい感じで筋肉への刺激となる。のどかな自然の中、応援してくれる人達もいる。あと5km・4kmとゴールまでの距離は短くなる。ゴール目前の坂はなかなか歯ごたえがあった。

(これが地獄坂だそうだ)そんな事も知らず坂を乗り越え、間もなくゴールとなる。幾多の坂を乗り越えてゴール(^^♪ 道中のスイカとメロンは美味しかった。 コースも変化があってとても楽しめた(・∀・)

でも激坂(地獄坂)ってどこにあったんだ!? 想像してた壁のような坂道は無かったけど・・。 (後日、パンフレットで地獄坂の場所判明)

その程度で心臓破りの坂とは言えんな(・ω<)

膝に手をついて一歩一歩登るくらいなのが激坂・地獄坂・急登なのだ!!(個人的に) ちなみにこれまで一番きつかったのは「蔵王トレイルラン」にある不忘山前後の急登だ。体は動かないし、呼吸困難に陥っている。

このまま意識を失うかと思った(これこそ心臓破りの坂!) 当時ストックを持たずにやっとの思い出進んだものだ。この東和ロードレースは難所と言える所もなかったのでちょっとしたジェットコースター気分だった。

地獄坂の次は富士登山競走。

暑さ・地獄坂等はなんら問題なし、身体へのダメージもごくわずか。本当は身体(筋肉)に大ダメージを与えて超回復したかったが、少しは富士登山競走の練習(トレーニング)になったので、今回は良しとしよう。

富士登山競走で山梨県に行くのだからご当地WAON(ワオン)をゲットして来るぞ(^^) ※後日どこでも買えると知った(笑)

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