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仙台泉ヶ岳トレイルランをハセツネCUPの練習として走った。

仙台泉ヶ岳トレイルランでハセツネカップの練習して必勝を誓う少女。 トレイルランニング
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仙台泉ヶ岳トレイルラン前回記事の続き。

30Kmのコースが25Kmに短縮された為、例年スタート直後は下りなのに対して今年はいきなりの登りである。

最初は緩やかで苦労しないのだが、いくら進んでも登りが終わらない(^_^;)

仙台泉ヶ岳トレイルランでサロモンスキンプロ14+3を投入。
仙台泉ヶ岳トレイルランと同日開催のウルトラトレイル・マウントフジは完走率50%以下だったとか。きっと悪天候が影響したのだろう。悪天候と言えば仙台泉ヶ岳トレイルランも直前の豪雨で30Kmのコースが25Kmに変更された。変更を知った時は距離短縮...

しかも舗装路が雨で濡れているので滑る。序盤なのに心肺機能が一杯一杯になってくる。

話しによると第2エイド以降がトレイル区間らしい。トレイルに入ればなんとかなるだろう。そこまで膝の痛みが悪化しなければよいが…。

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最初のエイドステーションに到着。

第1エイドに到着ヴァームとバナナを補給。ヴァームは味が飽きやすい。アクエリアスも飽きてくる。ポカリスエットはその甘さのせいか飲み飽きない。昨年はチョコーレートが置いてあったが、今年はなかった。

林道をひたすら走る。幸い泥んこ地帯はないようだ。どれだけ他のランナーに抜かれても無理せず進む。

第2エイドに到着。コカコーラはありがたいが事前準備の為、炭酸が少し抜けている。

仙台泉ヶ岳トレイルランやっとトレイル区間に突入。

膝が痛いせいか気分的に前に進みたくても全然進まない。ハセツネカップの練習どころか、この仙台泉ヶ岳トレイルランを攻略するのに全力になる。

仙台泉ヶ岳トレイルラン2015山岳地帯を進むトレイルランナー達。

仙台泉ヶ岳トレイルランは前半は頻繁にエイドステーションがある事からハイドレーションの水は500ml弱にしていた。食料もアミノバイタルゼリーアップル味1個だけだ。

第3エイドに到着。去年ボランティアがエイドさんですよーって叫んだらランナーがエイドに「さん」を付けるの?って言ってた場所だ。そりゃーエイド3だからな。

仙台泉ヶ岳トレイルランザバスリカバリープロテインで回復。
仙台泉ヶ岳トレイルランと同日に開催されていた「ウルトラトレイル・マウントフジ」のリザルトが発表された。完走率 UTMF男子 41.9% UTMF女子 39.9% UTMF全体 41.5%STY男子 88.6% STY女子 83.7% STY...

この第3エイドは山岳地帯にある為、水しかない。だが、次のエイドに「焼きおにぎり」があるらしい。既にゼリーを消費して空腹だったので、焼きおにぎりとコカコーラが出る事を期待してコースを進む。

仙台泉ヶ岳トレイルラン次回記事に続く。

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UTMFを目指すトレイルランナー。2019年は上州武尊山スカイビュートレイルと日本山岳耐久レースの完走が目標。

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トレイルランザック・ベスト3

中級者以上でも使い勝手の良さを実感!

大容量の収納ポケット。
ハイドレーション対応。
ソフトフラスク2本収納可能。

軽量で背中に密着するから背負ってる感じがしない。
40Km以上のトレイルレースに完全対応。

ハセツネCUPやUTMFを目指すなら持っておきたい。

初心者でも使いこなせる簡単設計!
トレイルランニングの基本となる10リットルの容量を確保。

ハイドレーション対応。
胸部分にペットボトル収納可能だから自動販売機で買ってもそのまま収納できる。

☆最大の特徴は腰部分のポーチ☆
ウエストポーチのようにポケットが付いてるから携帯食料やサプリメントを収納できる。

トレイル用ザックでは珍しいピンクを採用。
・[パック容量]12.4L([主要収納容量]9.4L [サブ収納容量]3.0L)
・[ボトル容量]0.5L×1
・10個以上のポケット
・独自のトレッキングポールホルダー
・背面ポケットの前面にバンジーコー
・背面にリザーバータンクを収納可能
・エマージェンシーホイッスル付き
・ショルダーと背面は軽量で耐久性のあるナイロンメッシュ
・適応胴囲 XS/S:58~81cm MD/LG:76~102cm

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最強のトレイルランニングシューズ

究極のグリップ力を誇るサロモンのシューズ。
雨・砂地・コーナーの滑りやすい場所でもシューズを信じて走れる。

抜群のグリップ力で急登でも滑らない。
泥にも強いので、過酷な場所でも使える。

舗装路を走るのは不向きである。
靴紐はドローコードで調整し、アッパー部分に収納するから絶対にほどけない。

トレイルラン初心者に最適!

スピードクロス程のグリップ力は無い。
だが、山も舗装路も走れる仕様。

一般のマラソンシューズと同じ感覚で履ける。
雨や泥がない乾いた状態なら軽いステップで走れる。

ソールが分厚いホカオネオネのシューズ。
グリップ力ではスピードクロスにかなわない。

軽い走りならバハダ3でもいい。
値段も高価である。

このチャレンジャーの特徴は疲れない事。
50Km以上のトレイルランニングレースで力を発揮する。
分厚いソールが疲労を抑え、怪我を防止する。

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