ハセツネ30Kに新しいサロモントレイルランニングシューズで挑んだ。
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ハセツネ30Kに新しいサロモントレイルランニングシューズで挑んだ。

ハセツネ30Kに新しいサロモントレイルランニングシューズで挑んだ。 ハセツネCUP(50Km超)
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ハセツネ30k前回記事の続き。 やっと渋滞を抜けて山岳地帯に入った。これで力を発揮できる(^^♪ 若干去年とコースが違うが、それはそれで新鮮だ。

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今回、新規投入したアイテムがある。

笑顔で下を指差すロングヘアの可愛い少女

これまでは全てのトレイルラン大会でサロモン・XRクロスマックス(ニュートラル)と言うロード区間・トレイル区間併用のシューズを使用していたが、今履いているシューズはスピードクロス3(サロモン)だ。

クロスマックスよりグリップ力に優れているので、登りやコーナーリング時の活躍を期待している。

試履など1度もしてなくて、ぶっつけ本番で使用しているのだ(^_^;) このグリップ力の高さはロード区間でソール消耗するのはもったえないと思える程。

コースを進んで行くと再び舗装路となった。

2014年大会はこの区間をほとんど歩き通したが、この1年間ロードバイクに乗りまくってたら太ももが強化されてアスファルトの衝撃に若干ながら耐えられるようになった(・∀・)いつの間にか第1関門の篠窪峠仮設下山口を通り過ぎたようだ。

ハセツネ30kのロード区間

前半のロード区間は暑くてハイドレーションの水を大量消費した為、残量はだいぶ少なくなった。 水はゴールまではもたないだろう。エイドステーションのないハセツネ30kではキツイ。

逆にブラックサンダーとその他チョコレート菓子は大量に持って行ったが、食べる時に水が必要になるので全て食べる事はなかった。古賀はなももマラソンの施設エイドでオレンジの飴を貰ったように今後は大会に飴を持参しようと思うのであった。

第1関門である篠窪峠仮設登山口を通過後は→醍醐林道→盆堀林道→トンネル上登山道→トッキリ場巻道と走る。 中盤から後半はほとんどトレイル区間なので助かる(^^) ハセツネ30k第2関門入山峠編に続く。

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