夏で暑くてもアスリートならトレーニングしなければならない。
夏のトレーニングは水分補給で熱中症を防ぐ。だが、それだけじゃない。
日差しの強さは皮膚や目を破壊する。皮膚ガンや、白内障に繋がるからしっかり保護が必要。
SWANSスポーツサングラス・調光偏光レンズで走る。
強い日差しから目を守る。そのためにサングラスを買う。
どんなサングラスでもいいってもんじゃない。
俺がトレイルランニングとロードバイクでサングラスを使って思うことがある。
可視光線透過率が低いと暗すぎて日差しの強い日しか使えない。
以前、サングラスは黒いレンズが当たり前と思ってた。
レンズが黒い(濃い色)と、曇り空と山で使いにくい(暗い)
曇り空でもサングラスは使いたいし、森林で濃いサングラスは暗すぎる。
運転してても天気は変わる。明るくなったり暗くなったり。
SWANS Sunglasses SALF-0053はこちら
スワンズのサングラスSALF-0053の可視光線透過率は40%
なので、スワンズのサングラスSALF-0053を買った。
年式としては古いが、可視光線透過率が40%なので、ちょうど良い。
俺は日本一周の登山旅をしてるから運転でもサングラスを使う。
可視光線透過率40%なら運転でもトレイルランニング(ロードバイク)でも使える。
さて、スワンズのサングラスSALF-0053をレビューする。
スワンズのSALF-0053は必要最小限のサングラスだ。
フレームとレンズが小さくて軽い。だからサングラスを付けている感覚がない。
サングラスに滑り止めがあるので、運動中でもずれない。
その反面、レンズは小さすぎる気もする。まあ登山やスポーツ中は夢中なので、気にならないが。
SWANS Sunglasses SALF-0053はこちら
Zoffのウェリントン・ボストン型サングラスを購入した。
運転中にスワンズのサングラスSALF-0053を使うのはもったいない。
運転中ってサングラスを雑に扱うから傷つくんだよな。
なので、Zoffのサングラスを3つ買った。なぜ3つ?
3つあれば1つなくしても影響ない。意外とサングラスって無くすんだ。
日本一周の登山旅でいつも車内で探してた(笑)
SWANSと合わせて4つのサングラスがあれば車内に2つ、自室に2つ置ける。
その日の天気に合わせて可視光線透過率(サングラス)を変更できる。
特に日本一周の登山旅では頻繁にトンネルに入ることがあり、いちいち外すのが面倒だった。
可視光線透過率が高ければ多少はそのまま走行できる(薄いので)
トレイルランニングとロードバイクで使うサングラスを探す。
個人的にサングラスは使い捨てと思っている。なので、サングラスは複数欲しい。
車に2つ、自室に2つの計4つあればサングラスがなくなっても探す必要はない。
なので、俺はサングラスを4つ持っている。
その内の3つがスポーツサングラスだ。
JINSのサングラスで使用感に問題はなかったが、JINS以外の商品を探した。
JINSのスポーツサングラスはとても高価である。
当時8000円したからな。スポーツで使うサングラスは所詮、使い捨て。
汚れたり、傷ついたりして視界の妨げになる。ならば低価格で、高機能のサングラスを見つければ良い。
いつものようにAmazonで探した。

ロードバイク改造はこちら「ロードバイク速度アップのカスタマイズ!おすすめ改造順番はこちら」
可視光線透過率を調整できるサングラス!使い捨てで安い。
アマゾン・ランキングで上位にいたスポーツサングラスが気になった。
サングラス・レンズを始め、付属品が盛り沢山なのだ。
その名も「FERRY(フェリー) スポーツサングラス・ミラーレンズ・フルセット専用交換レンズ5枚 ユニセックス7カラー」って奴だ。
実際に購入して思ったのが、立派なサングラス・ケースである事。
プレイステーション5のコントローラーが入りそうなハードケースである。
開けて更に驚く。サングラスのレンズが5枚入ってるのだ。
Amazonの商品ページで確認済みだが、本当にレンズ5枚も入ってた。
スポーツ・サングラスの交換フレームが2個付属。
最大級の驚きが、フレーム2個。サングラスのフレーム2個だから2種類のレンズを装着できる。
いちいちレンズを変えなくて良いのだ。
これは楽だし、ありがたい。それにしてもフレーム2個とレンズ5枚で、2000円弱とは安すぎる。
実際にロードバイクで使ったが、快適そのもの。サイドから光が入らないようワイドに作られている。
見た目は値段相応だが、機能性は抜群だ。
これまで、JINSのサングラスを使ってたのは何だったんだ。こんなに安くて高機能なサングラスがあるとは思わなかった。
名前が「FERRY(フェリー) スポーツサングラス・ミラーレンズ・フルセット専用交換レンズ5枚 ユニセックス7カラー」だけに7色ある。
好みの色を選ぼう!これで、強烈な日差しから目を守れる。
マラソンもロードバイクもしっかりサングラスを付けてトレーニングしよう。


























































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