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ウルトラトレイル・マウントフジUTMF・STYの抽選受付開始。

ウルトラトレイル・マウントフジUTMF・STYの抽選受付2016に応募した2人の若い女性達。 ハセツネCUP・UTMF
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3月に入ったので、間もなくトレイルランニングシーズンが始まる。冬は寒くて寒くて大変だった。トレイルランの主要大会も募集を開始している。※この記事の文章と画像は一致していない。

UTMF・STY2016開催日決定ウルトラトレイル・マウントフジ。
ウルトラトレイル・マウントフジ2016(UTMF・STY)の参加資格と開催日が発表された。2015年は9月末開催で雨と泥のレースだったから今回は変更もありえると思っていたが昨年同様9月末開催となった。●開催日程2016年9月23日(金)~ ...

新潟県のECHIGO COUNTRY TRAIL50Kmは初開催で、他にスパトレイル・北丹沢12時間耐久レース・御岳ウルトラトレイルも募集開始している。トレイルランではないが、後日募集開始の富士登山競走エントリーはかなり白熱するだろう。

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ウルトラトレイル・マウントフジ抽選受付開始。

昨年から春開催のウルトラトレイル・マウントフジが秋開催に変更された。それに伴って抽選受付も3月1日に早まっている。優先出走権保持者はウルトラトレイル・マウントフジのホームページから、それ以外はランネット経由でエントリーする。

ウルトラトレイル・マウントフジ2016抽選受付開始。

2015年にSTYの抽選にハズレたので、今年はなんとしても当選して完走したい。募集締切日2016年3月15日で抽選結果発表は4月1日。参加料金UTMF3万6000円 STY2万4000円。

累積標高差UTMF約7500m・STY約3700mとの事だが、今年はどちら周りのコースになるのか!?STYは天子山脈を通過するかしないかで大違いだからな。そう言えばハセツネCUP(日本山岳耐久レース)前後にトレランザックを2つ追加したので合計4つになった。

ノースフェイス製とサロモン製のトレランザック。

マーティンウィング10と16・サロモンスキンプロ14+3・S-LAB12SET。4つは多過ぎなので、ヤフオクに出品してマーティンウィング16とサロモンスキンプロ14+3が旅立って行った。

ウルトラトレイル・マウントフジ2016抽選受付開始。

スキンプロはハセツネCUPで1回使っただけだったな。今後はマーティンウィング10を練習用・S-LABを本番用にする。

それにしてもS-LABと言うプロ仕様とも言えるザックを入手出来たのは良かった。このS-LABはハイドレーションは付属しないが、ソフトフラクコが2個付属する。別売りのハイドレーションを使えば2.5lの水分を持ち運べる優れもの。

S-LAB12SETにハイドレーション装着。

ウルトラトレイル・マウントフジ2016抽選受付開始。

既にサロモンのハイドレーションを持っていたが、ホースを何処から通すのか不明だった。S-LAB愛用者はかなりいるので、ランプラストレイルにも載ってるだろうとページを捲る。

確かにいくつかの写真に写ってるが、肝心のハイドレーションホースが見当たらない。これでは参考にならんな・・・と思っていたら白馬国際トレイルランに参加した梅宮アンナさんの写真があった。なんだか違和感があるなーと思ってじっと写真を眺めていたら違和感の謎が解けた。

梅宮アンナさんのハイドレーションホースは背中から肩を超えて胸部分に先端が来ていたが、S-LABを見ていて気がついた。この商品はホースを通す専用穴があってそこを通すと腰部分から胸部分、つまり下から上にホースを持って来れる。

UTMF・STY2016開催日決定ウルトラトレイル・マウントフジ。
ウルトラトレイル・マウントフジ2016(UTMF・STY)の参加資格と開催日が発表された。2015年は9月末開催で雨と泥のレースだったから今回は変更もありえると思っていたが昨年同様9月末開催となった。●開催日程2016年9月23日(金)~ ...

謎が解けたので、心置きなくトレイルランニングを楽しめる♪後はSTYに当選するだけ。

ハセツネCUP・UTMF
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UTMFを目指すトレイルランナー。2019年は上州武尊山スカイビュートレイルと日本山岳耐久レースの完走が目標。

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トレイルランザック・ベスト3

中級者以上でも使い勝手の良さを実感!

大容量の収納ポケット。
ハイドレーション対応。
ソフトフラスク2本収納可能。

軽量で背中に密着するから背負ってる感じがしない。
40Km以上のトレイルレースに完全対応。

ハセツネCUPやUTMFを目指すなら持っておきたい。

初心者でも使いこなせる簡単設計!
トレイルランニングの基本となる10リットルの容量を確保。

ハイドレーション対応。
胸部分にペットボトル収納可能だから自動販売機で買ってもそのまま収納できる。

☆最大の特徴は腰部分のポーチ☆
ウエストポーチのようにポケットが付いてるから携帯食料やサプリメントを収納できる。

トレイル用ザックでは珍しいピンクを採用。
・[パック容量]12.4L([主要収納容量]9.4L [サブ収納容量]3.0L)
・[ボトル容量]0.5L×1
・10個以上のポケット
・独自のトレッキングポールホルダー
・背面ポケットの前面にバンジーコー
・背面にリザーバータンクを収納可能
・エマージェンシーホイッスル付き
・ショルダーと背面は軽量で耐久性のあるナイロンメッシュ
・適応胴囲 XS/S:58~81cm MD/LG:76~102cm

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最強のトレイルランニングシューズ

究極のグリップ力を誇るサロモンのシューズ。
雨・砂地・コーナーの滑りやすい場所でもシューズを信じて走れる。

抜群のグリップ力で急登でも滑らない。
泥にも強いので、過酷な場所でも使える。

舗装路を走るのは不向きである。
靴紐はドローコードで調整し、アッパー部分に収納するから絶対にほどけない。

トレイルラン初心者に最適!

スピードクロス程のグリップ力は無い。
だが、山も舗装路も走れる仕様。

一般のマラソンシューズと同じ感覚で履ける。
雨や泥がない乾いた状態なら軽いステップで走れる。

ソールが分厚いホカオネオネのシューズ。
グリップ力ではスピードクロスにかなわない。

軽い走りならバハダ3でもいい。
値段も高価である。

このチャレンジャーの特徴は疲れない事。
50Km以上のトレイルランニングレースで力を発揮する。
分厚いソールが疲労を抑え、怪我を防止する。

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