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ツールド東北に牡鹿半島グループライド新設!走行管理ライダー。

ツールド東北2016走行管理ライダー(ボランティア)の選考結果発表。 ロードバイク
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タイヤメーカーブリジストンがトライアスロンへのサポートを強化するそうだ。ブリジストン製のロードレースは「アンカー」だが、巷で走ってるのはあまり見かけない気がする。ブリジストンはリオ五輪に出場する上田藍選手をサポートしている。

東京五輪目指すトライアスリート上田藍・佐藤優香・佐藤真海。
アスリートの魂「折れない心を トライアスロン 佐藤優香」を見た!劇中ではロードバイクでのコーナリングとランニングの練習が描かれていた。 佐藤優香選手はスイムが得意でランニングが苦手なんだな。上田藍選手(ITUトライアスロンW杯優勝)は...

日本を代表する女性トップアスリートの彼女は「BRIDGESTONE」と書かれたアンカーのトップレーシングバイク「ANCHOR RS9」を使用。上田藍選手などトップアスリートへのサポートを通じてトライアスロンバイクとしてのアンカー人気は高まるだろうか!?

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ツールド東北に「牡鹿半島チャレンジグループライド」新設。

ツールド東北・南三陸フォンド170Kmボランティア。

今年は新たに、グループメンバーで一緒にゴールを目指しながら、コース途中でツアーガイドや震災語り部の話を聞いたり、地元の方々との交流を図ったりすることでより “サイクルツーリズム”を満喫できる「牡鹿半島チャレンジグループライド」コースを新設。

三陸海岸の最南端に位置する牡鹿半島で、震災から5年の被災地の今を知りながら、リアス式海岸特有の入江や、みちのくの霊島として知られる金華山などの眺望を味わえるライドとなる。

ツールド東北2016走行管理ライダーに応募した。

ツールド東北・南三陸フォンド170Kmボランティア。

参加ライダーがコースを安全に走行できるようサポートしていただく「走行管理ライダー」を募集します。 応募いただいた方の中から応募条件に照らし合わせて選出をおこないます。※過去大会では「走行管理クルー」という名称でした。

人生初のボランティアが2014年の走行管理ライダー(移動式パンク修理屋)で、この時は女川・雄勝フォンド(60km)を担当した。スタートから間もなく、シフトワイヤーが切れて焦ったものだ。※エイドに滞在してた自転車屋に直してもらった。

2015年はいつの間にか募集終了していてツールド東北開催日は「白石蔵王高原マラソン」に出場した。2016年は北上フォンド(100km)か南三陸フォンド(170km)を担当したい。

ツールド東北2016走行管理ライダーの選考結果発表。

さてツールド東北2016走行管理ライダー(ボランティア)の選考結果だが、結果は「落選」まあそんな時もあるさ。この走行管理ライダーは個人で申込むより団体で申込んだ方が当選率高そうだ。

ツールド東北や蔵王ヒルクライム等のサイクルイベント一覧宮城県版。
「弱虫ペダル」がアニメオタクの小野田坂道が主人公なら「南鎌倉高校女子自転車部」は舞春ひろみが主人公。舞春ひろみは自転車が乗れない所からスタートしたんだから大したものだ。 さて、漫画等で自転車人気が高まる中、前回記事「東北地方の...

9月はOSJ安達太良山トレイルランに専念しよう。「ツールド東北や蔵王ヒルクライム等のサイクルイベント一覧宮城県版」に続く。

最近、ブログに書くネタがあり過ぎて書き切れてない。「トレイルランニング」に関する内容は無限にネタが湧き出て来るのだ。ロードバイクに関する情報も溜まったので、記事を書いておく事にした。

手短に要点のみ書いて行く。「ワールドサイクルでリラックマジャージ」第2弾発売。※既に予約終了ロードバイクイベントではよく「弱虫ペダル」のコスプレを見かけるが、今後はリラックマ姿のライダーに遭遇するかも知れない。

吸汗速乾性・伸縮性に優れた高機能素材であるクールマックスを採用。汗を素早く吸水し蒸れを防ぎ、いつでもサラッとした着心地なので、湿度の高い日本の夏に最適!

兵庫県から福島県へクロスバイクで走行する女性。

トレイルランニングの疲労回復はロードバイクでの積極的休養にある。

東北の被災地へ届けメッセージを送る。神戸から自転車で福島県を目指す女性が那須町長らと伴走。叶さんは阪神大震災を経験して東日本大震災でボランティアで南相馬市を訪れた。

津波による被害を目の当たりにしたのを機に「震災を忘れないでほしい」と、応援メッセージを集めるため平成25年から自転車の旅を始めた。

兵庫県から福島県とは途方もないな。私は最長でも150Kmしか走行した事ない。しかも後半は疲労で一般自転車の移動速度と変わらなかったり…。

安田大サーカス団長がトライアスロン世界大会へ挑戦。

東京五輪目指すトライアスリート上田藍・佐藤優香・佐藤真海。

団長安田さんはクラウドファンディングで集めた資金の用途についてウェブページで「世界大会に出場するために必要なポイント獲得へ向けた大会の参加費用、交通費やコーチの費用に充てる」と説明。

また、落車事故で重症を負った経緯を踏まえ「安全性を高めることの重要性と、トライアスロンの楽しみや魅力がクラウドファンディングを通して広まってほしい」と述べている。

那須ブラーゼンも活動資金を募るクラウドファンディング。

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栃木県の那須地域を拠点とする自転車プロロードレースチーム「那須ブラーゼン」が、チームの運営・活動資金として支援金を募るクラウドファンディングを展開している。目標額は500万円。

一口7000円から20万円までの支援額に応じたリターンとして、所属選手によるコーチングや女性限定の「ライドデート」出資者の町に選手を呼んで一緒に走れる権利などが用意されている。

クラウドファンディングかぁー。ある程度有名な人やチームなら支援者が現れるだろうが、さすがに無名の個人では難しいだろうな。UTMBへの遠征資金は自費だな。

間もなくツールド・フランスが開催されるので、観戦ツアーの費用を調べてみたら10日間で55万もかかるんだな。カピバラが70万だからそれよりは安いが…。フランスに行くならUTMBだな。30万円で行って来れるだろう。

日向涼子の「坂バカ式知識ゼロからのロードバイク入門」発売。

日向涼子がサイクルジャージを装備してロードバイクと一緒に写っている画像。

業界屈指の”坂バカ”女性ヒルクライマー・日向涼子さんが、『<坂バカ>式 知識ゼロからのロードバイク入門』を出版する。自身の破天荒な自転車遍歴から実践的トレーニング法まで、自筆のマンガを交えながら初公開!

2016年はトレイルランニングのトレーニングで大忙しだ。一段落したらロードバイクの練習を再開しよう。

劇場版弱虫ペダル「熊本火の国やまなみレース」

膝が痛くてトレイルランの練習ができない。なので、最近はロードバイクを使ってトレーニングしている。ロードバイクに乗っていて弱虫ペダルの映画ブルーレイが発売されていたのを思い出した。熊本県阿蘇山を舞台にどんな戦いを繰り広げるのか楽しみだった。

総北高校がインターハイ優勝後の物語で、3年は間もなく卒業して1・2年が総北のジャージを背負って行くって感じ。ブルーレイ・ディスクのパッケージがクライマーだけ大きく描かれているので、巻島裕介や東堂尽八が主役だとわかる。

クライマー小野田坂道・真波山岳・巻島裕介・東堂尽八。

総北高校が熊本火の国やまなみレースに出場するとあってライバル校の箱根学園も出場決定。その他、京都伏見や呉南工業も参戦決定。京都伏見にはバケモノ御堂筋は出場しないが、代わりに御堂筋モドキが出現する。総北高校もインターハイ同様フルメンバーで挑むはずだったが…。

映画を視聴した感想はストーリー展開はおきまりのパターンだが、終盤クライマー達のバトルは楽しめた。90分の映画だが、尺が短いと言うか窮屈な感じがした。それでもブルーレイを買って損はない。今ならオリジナル・ドラマCDも付属される。

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