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ワコールCW-XジェネレーターやバハダをFunTrails100Kで使った感想。

トレイルラン用品レビュー
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FunTrails100KのFT50に参加したが、とても楽しい12時間だった。制限時間が15時と緩い大会だから時間を気にしなくていいのだ。スタート時に降り続いた雨は13頃には止んだ。トレイルランニングに限らないが、晴れと雨では難易度が全然違う。

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ワコールCW-Xジェネレーターの使用感。

FunTrails100KのFT50で使ったCW-Xジェネレーターやバハダの感想。
FunTrails100Kの開催日が近づくにつれ必携品が増えていった。レインウェアの上下や防寒具のフリース・ランニングタイツ等。雨の中での開催だったが、CW-Xのジェネレーターのみで寒くなかった。その上にレインパンツを履いたら暑いのと走りづらいのとで苦戦しただろう。
FunTrails100KのFT50で使ったCW-Xジェネレーターやバハダの感想。
今回参加したFT50は20Kmまでは疲れなく走れたが、それ以降は疲労が溜まってきた。そんな時にCW-Xジェネレーターは役に立つ。何故なら太腿やふくらはぎが軽く締め付けられるので、筋肉痛を感じにくいのだ。また、厚めの作りなので多少の寒さは感じない。転倒時にも足を守ってくれたり、至れり尽くせりの一品だ。

モントレイルランニングシューズ・バハダ。

FunTrails100KのFT50で使ったCW-Xジェネレーターやバハダの感想。
バハダは練習用として購入したので、トレイルランニング大会で使用するのは初めてだ。いつもはサロモン製スピードクロス3で参加してるからな。モントレイルランニングシューズ・バハダは標高1000mまでのレースに最適だ。と言うのもスピードクロス程のグリップ力はないからガシガシ登るのは難しい。
FunTrails100KのFT50で使ったCW-Xジェネレーターやバハダの感想。
なのでFunTrails100Kのような里山を走るのに向いている。グリップ力を除けばコーナリングや下りの時に軽い走りが期待できる。あと特徴的なのはロード(舗装路)も普通に走れる。違和感なくロードを走れるトレイルランニングシューズは他にないだろう。ワコールCW-Xジェネレーターモントレイルランニングシューズ・バハダの商品レビューは以上である。

ファントレイルズ50K参加時に使用したトレランギア。

FunTrails100KのFT50で使ったCW-Xジェネレーターやバハダの感想。
ヘッドライト「ジェントス・ヘッドライト・ヘッドウォーズHW-000X
ハンドライト「ジェントス 閃335(明るさ200ルーメンSG-335)
ライトの予備電池「パナソニック・エネループ・ファミリーセットK-KJ53MCC42S
レインジャケット「ノベルティーベンチャージャケットNP61515
レインパンツ「ノースフェイス・ ベンチャーパンツNP11635
防寒用フリース「ノースフェイス・マウンテンバーサ・マイクロジャケットNL21404
長袖シャツ「ミズノ・ドライサイエンス長袖クルーネックシャツA2JA5131
ランニングタイツ「ワコールCW-X ジェネレーターHZO639
バックパック「ノースフェイス・TRコンポ10
トレイルランシューズ「モントレイルランニングシューズ・バハダ2
1度買ってしまえば末永く使えるので、興味があったらピンクのテキスト文字から詳細を見ると良い。

トレイルラン用品レビュー
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TRAIL RUNNER

UTMFを目指すトレイルランナー。2019年は上州武尊山スカイビュートレイルと日本山岳耐久レースの完走が目標。

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トレイルランザック・ベスト3

中級者以上でも使い勝手の良さを実感!

大容量の収納ポケット。
ハイドレーション対応。
ソフトフラスク2本収納可能。

軽量で背中に密着するから背負ってる感じがしない。
40Km以上のトレイルレースに完全対応。

ハセツネCUPやUTMFを目指すなら持っておきたい。

初心者でも使いこなせる簡単設計!
トレイルランニングの基本となる10リットルの容量を確保。

ハイドレーション対応。
胸部分にペットボトル収納可能だから自動販売機で買ってもそのまま収納できる。

☆最大の特徴は腰部分のポーチ☆
ウエストポーチのようにポケットが付いてるから携帯食料やサプリメントを収納できる。

トレイル用ザックでは珍しいピンクを採用。
・[パック容量]12.4L([主要収納容量]9.4L [サブ収納容量]3.0L)
・[ボトル容量]0.5L×1
・10個以上のポケット
・独自のトレッキングポールホルダー
・背面ポケットの前面にバンジーコー
・背面にリザーバータンクを収納可能
・エマージェンシーホイッスル付き
・ショルダーと背面は軽量で耐久性のあるナイロンメッシュ
・適応胴囲 XS/S:58~81cm MD/LG:76~102cm

トレイルラン・フルマラソン・ロードバイク等の趣味ブログ

コメント

最強のトレイルランニングシューズ

究極のグリップ力を誇るサロモンのシューズ。
雨・砂地・コーナーの滑りやすい場所でもシューズを信じて走れる。

抜群のグリップ力で急登でも滑らない。
泥にも強いので、過酷な場所でも使える。

舗装路を走るのは不向きである。
靴紐はドローコードで調整し、アッパー部分に収納するから絶対にほどけない。

トレイルラン初心者に最適!

スピードクロス程のグリップ力は無い。
だが、山も舗装路も走れる仕様。

一般のマラソンシューズと同じ感覚で履ける。
雨や泥がない乾いた状態なら軽いステップで走れる。

ソールが分厚いホカオネオネのシューズ。
グリップ力ではスピードクロスにかなわない。

軽い走りならバハダ3でもいい。
値段も高価である。

このチャレンジャーの特徴は疲れない事。
50Km以上のトレイルランニングレースで力を発揮する。
分厚いソールが疲労を抑え、怪我を防止する。

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