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ボクシング世界王者が過去最多8人になった!(WBA.WBC.IBF.WBO)

WBCのチャンピョンベルト 読書・その他
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K-1リングへの入場曲を以前から曲名を知りたいと思っていた。それは佐竹雅昭の入場曲だ!なにげに思い出したので調べてみると怪獣大戦争マーチと言う曲である事が判明した!!今聴いてもいい曲である。しかし歌詞(歌)はないのか・・。

プロボクサーのような肉体を作り上げる為、トレーニングマシン購入。
今年の大晦日もボクシングのタイトルマッチがある! しかもWタイトル戦なので楽しみだ!! 先日行われたボクシング世界タイトルマッチでは八重樫がポンサワンを破ってタイトルを獲得した。これで現役世界王者は7人となった。 この中に長谷川穂積が...

本日のトレーニングは合計30キロのダンベルを持ち、スクワット中心で、筋力トレーニング!!パンチングボールも打ち、テコンドーの蹴りの練習もした。毎日トレーニングしても肉体が強化されてる実感が無い。

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ボクシング王者の西岡利晃がラスベガスで防衛戦。

猫背を治す方法は筋力トレーニングにあった!姿勢の悪さを改善。

昨日、2011年10月2日のに米ネバダ州ラスベガスで挑戦者マルケスを破り7度目の防衛を果たした。BSでエキサイトマッチをよく見ていたが、日本人チャンピョンがラスベガスのリングに立つ事はないと思っていた。

強靭な肉体を目指してベンチプレスとバーベルスクワットで鍛える。
12月7日はTVでボクシングだ!!! と思っていたら別のボクシング番組で放送されるはずだった長谷川の試合が中止となった。「長谷川穂積が肋骨骨折、12月17日の再起戦中止」 試合目前で延期になるとは・・。仕方ないので、大晦日のミニマム級タイト...

しかし、4度のウィラポンとの戦いでベルトをつかめなかった西岡が、あきらめる事無く5度目の挑戦で緑のベルトを手にして舞台に上がることとなった。

ボクシングバンタム級世界王者長谷川穂積を見てきた!
ブログアクセス数170突破した。1日1アクセス程度しかないが、数字は徐々に増えている。(以前はアクセス0の日が多かった)レッグカールやりまくった為、足が痛いのだが、今日はバーベルスクワットを敢行した。明日調子よければ一番行いたいトレーニング...

しかもこれで連続7度の防衛はもちろんその内、海外防衛は2度目で最年長防衛記録更新と凄い事ばかりだ。試合は常に冷静でディフェンスが冴えていた。それが冷静でチャンスを逃さないオフェンスにつながったのだろう。

WBCバンタム級のベルトを山中が獲得したことにより王者が8人となった。

ライザップでダイエット?本当に痩せるのかトレーニングジム体験。

その内のミニマム・バンタム・スーパーフェザーはWBA・WBC共に日本にある状態だ。しかし、フェザー級のベルトが無いんだよね・・。国内ジム所属の現役世界王者

内山高志(WBAスーパーフェザー級)
粟生隆寛(WBCスーパーフェザー級)
西岡利晃(WBCスーパーバンタム級)
亀田興毅(WBAバンタム級)
山中慎介(WBCバンタム級)
清水智信(WBAスーパーフライ級)
井岡一翔(WBCミニマム級)
八重樫東(WBAミニマム級)

長谷川穂積と粟生隆寛の防衛戦。

サブ5・サブ4の練習に最適!大会で結果を出せるマラソンシューズ。

今週の26日にボクシングのダブル世界タイトルマッチがある。長谷川・粟生共に2階級制覇が掛かっている。 チャンピョン側の選手は見たこともなく、どんな戦い方をするのか不明.。だが、日本の挑戦者にはぜひとも勝利してほしい所である。

IBF世界Sフライ級王座決定戦で世界初の3兄弟同時王者。
今日はベンチプレス18回 バーベルスクワット40回とレッグカール50回程で終了。いつも思うがバーベルを体に落としたら命がない。まさに命がけのトレーニングだ。 さて明日はボクシングWBA・WBC王座統一戦がある。個人的な予想だが、スピードで上...

12月26日には亀田祭りがあって交渉次第では長男の試合が世界戦になるらしい。後日談。 凄い!長谷川穂積と粟生隆寛が揃って2階級制覇とは・・。 粟生は王者に対して体格を生かして的確にパンチを当てて流れをつかんだ。

勇猛果敢なファイタースタイル。

大豆プロテインが女性の美容健康や骨粗鬆症に役立つのは本当か?

だが、中盤以降はガードを下げ、状態のみで攻撃を回避しようとするも被弾する場面が多かった。一方の長谷川は私の予想ではスピードを生かして戦うものと思ったが、実際には「ガチ」のファイタースタイルで戦っていた。

女子フィギュアスケート浅田真央とボクシング井上尚弥のテレビ放送。
明けましておめでとうございます(^^歴史秘話ヒストリアを見た! 女性がオリンピックに出場するのが認められていない時代に自らが実績を残すことで、女子スポーツ界を牽引していく。 人見絹枝は様々な苦難を乗り越え、たった1人でオ1928年のア...

しかしパワー重視で戦っていても長谷川はスピードで部がある為、リーチのなさをカバーできたようだ。 いずれにしても粟生はほぼ5ポイント差 長谷川はほぼ7ポイント差での勝利とは見事である。 来月は亀田の試合がある。

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