2017-10

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長距離走(トレイルランニングで100Kmから100マイルまでの大会)

FTR100の必携装備品を準備!ウルトラトレイルランナーへ

2016年にFT50を完走して2017年はFTR100に挑戦。長距離のトレイルランは安達太良山と日本山岳耐久レース(ハセツネCUP)を含めて3大会完走している。だが、ハセツネCUPは走った距離12Kmで、歩いた距離が60Kmだった。なので、実質的に過去最高距離は50Kmだ。
中距離走(トレイルランニングで50Kmから100Kmまでの大会)

ハセツネカップは暑さで水不足に!リタイアしたら高待遇が待ってる?

日本山岳耐久レース(通称ハセツネCUP)前回記事の続き。第1関門22Km地点で水がなくなった私は第2関門の月夜見を目指す。2015年に初参加した時は第1関門から第2関門まで水無しで到着できたのだ。今年(2017)年も同様に月夜見を目指す。
中距離走(トレイルランニングで50Kmから100Kmまでの大会)

ハセツネカップは暑くて汗だく。水もエイドも無くて脱水症状になったら?

日本山岳耐久レース(通称ハセツネCUP)の日がやってきた。日本山岳耐久レースに参加するのは2015年以来、2回目である。初めて参加した2015年は22時間30分もかかってしまった。あまりにも情けないので、今回は18時間内完走の目標を掲げた。
フルマラソン(ハーフマラソン・ウルトラマラソン)大会記事。

東北宮城復興マラソンは初心者にお勧めの平坦コースで記録も狙える!

第一回の東北・宮城復興マラソンが開催された。宮城県初の公認コースとは言え、参加料金の高さで躊躇してしまう大会。参加料金13000円と言えば東京マラソンの10800円・大阪マラソンの参加料(募金含む)でも11800円だ。参加料金だけでなく、初...
トレイルランニング大会とトレーニングについて書いたカテゴリ。

仙台泉ヶ岳トレイルランで後走ボランティア(スイーパー)した結果

仙台泉ヶ岳トレイルランで後送担当のボランティアして来た。ボランティアするのは2度目で、初回はツールド東北で走行管理ライダーをした。走行管理ライダーとはコースと選手に異常が無いかを確認し、時にはパンク修理も行う。今回は仙台泉ヶ岳トレイルランで...
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