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2014年トレイルラン・フルマラソン等大会ランキング

雲が多い夕暮れの空に光が差し込んでいる。 フルマラソン
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間もなく2015年を迎えるが、今年2014年に参加した大会についてランキングしてみた。 まずベスト大会のハーフマラソン・フルマラソン部門1位は東和ロードレース

自然の中を時に紫陽花を見ながら走れるのが良い。 エイドではメロンとスイカが食べられる(・∀・) 完走証のデザインもまずまず。

大会ワースト1位は板橋シティマラソン。 土手沿いの道を延々と走る。 これは苦行だ(´・ω・`)トレーニングにはなったが、それだけに大会に出なくても良いのでは?と思った。

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第2回千葉アクアラインマラソンは完走メダルが無い。

ワースト2位は千葉アクアラインマラソン。 高いエントリー料の割にエイドは水とアミノバリューしか出てこない。 完走賞もメダルではなく、木製のゴミである。

トレイルラン部門ベスト1位はSTYのポイントレースでもある外秩父トレイルラン43。 コース途中に観光地的な場所があったり、スタートからゴールまでの景色の変化が楽しめた(^^♪

2位は同じくポイントレースのトレニックワールドIN越生エリート40km。 これは土砂降りの雨の中走った初のレースである。 景色はあまり見れなかったしコースアウトしたが、後半は天気が良くなり足が強化されている事を実感できた(^^)

トレニックワールド主催のトレイルランは食べ物が豊富なのであまりザックで運ぶ必要がない。 これは大いに助かる(^_^)

2015年になんとしても完走せねばならんのがハセツネ30K 。 2014年はゴールに着いたもののタイムオーバーだったからな。

ちょっと特殊な大会が富士登山競走。

前半は灼熱の暑さの中ロードを走り、後半はトレイル。 ロード区間は苦難の道程だったが、トレイルに入ったら息を吹き返した。 ゴール後は極端に寒いと言うロード・トレイル・暑さ・寒さと変化の多い大会だった。 2014年唯一ロードバイクで参加したイベントはツールド東北。

初のボランティアで走行管理クルーをした。

前泊の会場は大勢の人々が独自に動き、周囲のイビキがあったりとても眠れる状態ではなかったが、当日は石巻の景色を60km楽しむ事ができた。 しかし、ロードバイクで帰宅時に大雨が降り薄手の半袖ジャージでは寒くて仕方がなかった(T_T)

いつもロードバイクでの走行後は無事帰れて良かったと思う。(無事これ名馬) 更に福島県常磐自動車道開通記念サイクリングで1日に152km走破した。

2014年は前年と比べても世界遺産である富士山に登ったり、ロードバイクでボランティアしたり挑戦の1年だった。 2013年より技術・体力共に格段に進化した。 2015年も更なるトレーニングと挑戦を続けるのであった(^^)v

フルマラソン
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UTMFを目指すトレイルランナー。2019年は上州武尊山スカイビュートレイルと日本山岳耐久レースの完走が目標。

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安定した走りで、フルマラソンの完走を目指す。
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