トレイルランニング用品が激安超特価!
PR

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!コンセント急速充電器。

4.0
トレイルランニングで使うモバイルバッテリーを紹介する美女。 フルマラソン・ハーフマラソン・ウルトラマラソン用の商品をレビューした。
この記事は約15分で読めます。

Anker 521 Power BankとUGREEN Nexode MiniがAmazonで激安タイムセール!」の続き。

登山・トレイルランニングで使えるモバイルバッテリーを探した。

結論、「Anker Power Bank (30W, Fusion, Built-In USB-C ケーブル」がトレイルランナーに最適だった。

Sponsored Link

Anker Power Bank (30W, Fusion, Built-In USB-C ケーブル)

Anker Power Bank (30W, Fusion, Built-In USB-C

トレイルランで日本全国を移動してるとスマホの電池が不足する。

見知らぬ土地でグーグルマップを使ってると電池なくなるからな。

登山とトレイルランは郊外の山でやるから簡単に充電できない。ならばモバイルバッテリーを持つしかない。

そんな時、「Anker Power Bank (30W, Fusion, Built-In USB-C ケーブル」があれば街でも山でも充電できる。

Anker Power Bank (30W, Fusion, Built-In USB-C ケーブル」はモバイルバッテリーでありながら急速充電器でもある。

しかもCケーブル付き。意外とモバイルバッテリーと急速充電器を持って、ケーブルを忘れたりするんだよな。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

Sponsored Link

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!コンセント急速充電器。

Anker Nano Power Bank (30W, Built-In USB-C Cable)

急速充電器があればスマートフォンだけでなく、ヘッドライトGPS時計ゴープロ・ノートパソコンも高速で充電できる。

急速充電器は必須のアイテムだ。

買うならAnkerのモバイルバッテリーが良い。粗悪品じゃないから安心して使える。

その他、複数のモバイルバッテリーを買って比較した↓詳細は下のリンクから見れる。

2台同時に急速充電するなら対応したケーブルを必要。ケーブルも急速充電に対応しなきゃ意味がない。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!どれがいい?

mobile battery and charger

モバイルバッテリーと言っても多種多様な物が売られている。

  1. 純粋なモバイルバッテリー
  2. モバイルバッテリー機能なしの急速充電器(UGREEN Nexode Mini
  3. モバイルバッテリー機能ありの急速充電器(Anker Power Bank (30W, Fusion, Built-In USB-C ケーブル

他にもケーブルが必要だったり、不要だったりする。

Amazon楽天市場を比較してモバイルバッテリーと急速充電器を買った。

どちらもサイズと重さで選んだ。

登山でもトレイルランニングでも小さくて軽い方が良い。特にトレイルランナーの所有物は限られる。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

Sponsored Link

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!どれにする?

SUUNTO 9 PEAK GPS (SS050519000)

トレイルランナーがモバイルバッテリーを選ぶ基準は3つ。

  1. 200グラム以下(できれば150グラム前後)
  2. ケーブルが不要(本体付属)
  3. モバイルバッテリー付属のType-C端子・ケーブルで充電できる。

別途ケーブルを持ち歩くのは面倒だ。そして重さが200グラムを超えると登山・トレイルランで邪魔になる。

モバイルバッテリーは緊急時にしか使わない。基本的に「重り」になるから軽ければ軽いほど良い。

日帰り登山なら3000mAhあれば充分だが、5000mAh以上しか売ってない。

5000mAhでモバイルバッテリーと急速充電器を兼ね備えるAnker Power Bank (30W, Fusion, Built-In USB-C ケーブル」を買うべき。

最小・最軽量のモバイルバッテリーはこちら!

Anker 621 Power Bank (Built-In USB-C Connector, 22.5W)

Anker Nano Power Bank (12W, Built-In Lightning Connector)

やむなく5000mAhのAnker 621 Power Bank (Built-In USB-C Connector, 22.5W)を購入した。

5000mAhで100グラムなら買うしかない。トレイルランニングで持ち運べる物は限られるからな。

スマートフォンに直付けして充電できるので楽だ(ケーブル不要)

別のAnker 521 Power Bankは200グラムあるが、モバイルバッテリーと急速充電器を兼ねている。

それだけ充電器・モバイルバッテリー本体が大きく、重くなる。

急速充電器とモバイルバッテリー、どちらの機能を重視するかは悩みどころ。

Anker 521 Power Bankの詳細はこちら。

Sponsored Link

Anker 621 Power Bank(モバイルバッテリー 5000mAh)

Anker 511 Power Bank (PowerCore Fusion 5000)

次に紹介するのはAnker511Power Bank。これはUSB-Cで20Wの急速充電ができる。

C端子は1つだけなので、本体は170グラムの軽さ。

これで5000mAhのモバイルバッテリーなのだから満足。しかも定価5千円なら買うしかない。

山でモバイルバッテリーの出番なんてそうそうないから大容量を買う必要はない。

特にトレイルランニングで持参するなら軽さと小ささは大事だ。

更に余計なケーブルがいらないのも素晴らしい!それだけにすぐ売り切れになるのが難点だが。

Anker 511 Power Bankのモバイルバッテリーはこちら!

Sponsored Link

Anker Power Bank (10000mAh, 30W) 急速充電。

Anker Power Bank533

その後、Anker Power Bank (10000mAh, 30W)が発売された。大容量で急速充電。これさえあれば山でも安心。

と言ってもCケーブルは別途必要で、220グラムは少し重い。それでも小さくて持ち運びが便利だ。

Cタイプが2つ、USBが1つあり、スマートフォン・パソコン・GPS時計を同時に充電できる。

これで定価6千円は安い。黒・白・青・緑と、色を選べるのも嬉しい。

Anker Power Bank (10000mAh, 30W)はこちら!

Sponsored Link

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!新幹線と空港。

Anker 521 Power Bank and UGREEN Nexode Mini 45W

Anker 521 Power Bankはモバイルバッテリーと急速充電器が一体になっている。

だから2つ持つ必要がない(重くなるけど)

特にモバイルバッテリーはお守りみたいな存在で基本的に使わない。

だが、急速充電器は日常的に使う。旅行や出張ならなおさら。

私は日本全国の大会に参加するトレイルランナー。見知らぬ土地でグーグルマップを使ってたら電池がなくなる。

Anker 521 Power Bankの詳細はこちら。

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!駅での充電は有料?

S-Mountain The 4100D Mountain Trail in Nozawa Onsen

新幹線や空港で充電できた方が良い。

しょぼいホテルや旅館だとスマートフォンの充電器を借りれない。

例え借りれたとしても低速や通常充電では遅すぎる。

朝起きてから充電を開始してチェックアウト時間までフル充電できない。なんてこともある。

(意外と寝る前に充電するのを忘れる・疲れて寝てしまう)

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!60Wと100W。

PETZL IKO CORE (E104BA00)

急速充電でもかなり早く満充電になる。だが、最近は超急速充電に対応した物も発売されてる。

私は60Wの急速充電器を使ってるが、100W対応の超急速充電器も欲しくなった。

でもそこは重要じゃない。

重要なのは小さくて軽いかどうか。超急速充電でなくても急速充電なら充分に早い。

高速でスマートフォン・ヘッドライトゴープロGPS時計・ノートパソコン(マックブックエア)を充電してくれればそれで良い。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

Sponsored Link

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!重さ・軽さ・重量。

mobile battery and charger

コンセント付き急速充電器の選ぶ基準は3つ。

  1. 重さ(軽さ)200グラム以下
  2. 45W以上の高速充電(最低でも20W)
  3. Type-Cの端子が2つ以上あること。

急速充電器は純粋に充電するだけ。いわゆるACアダプターだ。だから別途、高速充電に対応したケーブルが必要。

充電器とケーブルの両方が高速充電(PD)に対応してなきゃ意味がない。

例えば100Wの充電器を買って、60Wのケーブルを使ってたら60Wの充電しかできない。

だから急速充電器を買ったらそれに対応するケーブルも買っておこう。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

UGREEN USB Type CケーブルPD対応100W/5A 超急速充電USB C to USB C 断線防止 iPhone 15、MacBook Pro、Matebook、iPad、Xperia、Galaxy等Type-c機種対応 (1M-2本セット)
UGREEN
🔋【最大100Wの超高速充電対応】USB PD技術に対応し、最大100W (20V×5A)まで安全かつ安定して出力できます。PD充電を実現するために、デバイスとアダプタはPD機能をサポートする必要があります。100W 87W 61W 45W 30W 18Wの電力供給PD急速充電をサポートします。 【ビデオ出力をサポートしていません。】

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!オールインワン。

Anker 521 Power Bank and UGREEN Nexode Mini 45W

今回、モバイルバッテリーと急速充電器を買った。

そのさい、凄く迷ったのがアンカーの「Anker 521 Power Bank (Power Core Fusion)」だ。

これは モバイルバッテリーと急速充電器を兼ね備えている。

だが、9000円は高すぎるので、購入を見送った。持ち歩くのに重いしな(200グラム)

山で急速充電器を持ってても意味がない。山で必要なのはモバイルバッテリーなのだ。

ならば急速充電器とモバイルバッテリーを兼ねる必要がないのでは?と思った。

急速充電器とモバイルバッテリーが別なら宿泊先に充電器を置いて、モバイルバッテリーだけ山に持っていける。

でも後日、「Anker 521 Power Bank (Power Core Fusion)」が激安だったので、買っておいた(物欲に負けた)

Anker 521 Power Bankの詳細はこちら。

Sponsored Link

トレイルランニングの急速充電器「UGREEN Nexode Mini 45W」

Anker 521 Power Bank and UGREEN Nexode Mini 45W

私が最初に購入したのはUGREEN Nexode Mini 45W 急速充電器だ。本体100グラム未満で、急速充電器できる。

C-typeの端子が2つあり、持ち運びに便利な大きさ。

これならマックブックエアとスマートフォンを急速充電器できる。

現代では「UGREEN Nexode Mini」の大きさ、軽さが限度のようだ。

モバイルバッテリーではないので、宿泊先・新幹線・空港・カフェで使う。

それでも大会前後に急速充電できる安心感がある。小さくて軽いから旅行や出張でも役立つ。

UGREEN Nexode Miniは45Wだが、Anker PowerPort IIIだと65Wがある。

136グラムになるが、より高速で充電したいならAnker PowerPort IIIを選ぼう。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

Sponsored Link

トレイルランのモバイルバッテリー「Anker 521 Power Bank」

Anker 521 Power Bank and UGREEN Nexode Mini 45W

次に購入したのはAnker 521 Power Bankだ。 45W出力のコンセント付きモバイルバッテリー。

200グラムと軽くはないが、モバイルバッテリーと急速充電器を兼ねている。

だからトレイルランの大会や旅行で2つ持ち歩く必要はない。

新幹線や空港を利用しなくても5000mAhモバイルバッテリーがあるから心配無用。

Anker 521 Power Bankは充電できる環境がなくてもスマートフォンやGPS時計を充電できる。

(GPS時計は端子が合わなければ変換して使おう)

モバイルバッテリーと急速充電器のいいとこどしたのがAnker 521 Power Bank

別途、急速充電に対応したケーブルが必要なので、60W以上のを買っておこう。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

Sponsored Link

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!緊急事態と防災。

Anker 521 Power Bank and UGREEN Nexode Mini 45W

こうして、モバイルバッテリーと急速充電器を購入した。多種多様な物が売られてて、次々と新商品が発売される。

モバイルバッテリーであれ、急速充電器であれ登山とトレイルランニングで使うなら小さくて軽いことが重要。

モバイルバッテリーの容量は5000mAhでも多すぎる(緊急時にしか使わないから)

頻繁に山で遭難する人なんていないよな。だからモバイルバッテリーを使う頻度は0に等しい。緊急時用・防災用だからな。

使わないモバイルバッテリーは飾りでしかない。ならば小さくて軽い方が良い。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!コンセント電源タップ。

TESSAN電源タップ

ここまでモバイルバッテリーと急速充電器について書いた。

番外編として自宅で使う電源タップを使う方法を紹介する。

近年の電源タップはUSBとtype-C端子が付いた物がある。

この電源タップがあればスマートフォンはもちろん、ヘッドライトゴープロGPS時計・ノートパソコンも充電できる。

ささいなことだが、電源タップから直接充電できるのは楽だ。

電源タップって日常的に気にしないし、5年とか10年使う物。

だが、年数の経過とともに劣化し、ゴミで汚れる。

だからこそ新しい電源タップを買うと良い。USBとtype-C端子が付いた電源タップは本当に充電が楽になる。

その際、USBとtype-Cのケーブルも買っておこう!

USBとtype-C端子付きの電源タップはこちら。

Sponsored Link

トレイルランニングのモバイルバッテリー比較!コンセント急速充電器。

mobile battery and fast charger.

話をモバイルバッテリー急速充電器に戻す。

コンセント付きの急速充電器は山で使えない。だが、宿泊先・新幹線・空港で使える。

マクドナルドやカフェで充電するなら急速充電器が必要。充電のために滞在時間を伸ばしたら効率悪い(時間が無駄になる)

だから時間を金で買う。これこそ急速充電器を買う理由だ。

早く充電できれば早く山に行ける。通常の充電では途中までしか充電できなくても急速充電器ならフル充電できる。

フル充電できればどこに行くにも安心だ。

アンカーの急速充電器とモバイルバッテリーはこちら。

Sponsored Link

トレイルランのモバイルバッテリーメーカーはAnker/Ugreen/Cio

Anker 521 Power Bank and UGREEN Nexode Mini 45W

最後にもう一度、書いておこう。

登山とトレイルランニングは軽さが大事。モバイルバッテリーと急速充電器を買うときはそれを忘れるな!

どれを買うべきか迷ったら「Anker 521 Power Bank」を買っとけ!

買うならAnkerのモバイルバッテリーが良い。詳細は下のリンクから見れる。

下の記事に続く。

最小・最軽量のモバイルバッテリーはこちら!

UGREEN USB Type CケーブルPD対応100W/5A 超急速充電USB C to USB C 断線防止 iPhone 15、MacBook Pro、Matebook、iPad、Xperia、Galaxy等Type-c機種対応 (1M-2本セット)
UGREEN
🔋【最大100Wの超高速充電対応】USB PD技術に対応し、最大100W (20V×5A)まで安全かつ安定して出力できます。PD充電を実現するために、デバイスとアダプタはPD機能をサポートする必要があります。100W 87W 61W 45W 30W 18Wの電力供給PD急速充電をサポートします。 【ビデオ出力をサポートしていません。】
Sponsored Link