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初めてのトレイルランニングでお薦めのノースフェイスとサロモン製品。

初めてのトレイルランニング体験でお薦めのノースフェイスとサロモン製品。 トレイルラン用品レビュー
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2013年にトレイルランナーになった私が使用した歴代装備品を公開。ハセツネCUPで使用したヘッドライトやストック。仮想STY・UTMF・UTMB対策で用意したザック等を紹介。※商品画像から詳細が見れる。

初心者向けトレイルランニング用品お薦め装備をまとめて公開。
夏真っ只中で暑い日が続くが、6月と7月は膝を痛めて殆ど走ってない。ロードバイクでのトレーニングとウエイトトレーニングがメインである。回復したら山を走りまくろう。外は暑いし、日焼けするのでスポーツジム内がいいかな。それでも寒い冬より暑い夏の方...

2013年のトレイルランナーになりたての年はどれを買えば良いのかわからなかった。なので、とりあえずアマゾンや楽天市場で見つけた物を買っていた。無知だっただけに買って失敗した事は多数ある。なので、初心者はこの記事を参考にすると良い。

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トレイルランナー初心者装備編。

ノースフェイスとサロモンザック にハイドレーションとウエストポーチ・ランニングバイザーを並べた画像。

最初に選んだザックはノースフェイスの「マーティンウイング10」だ。これは2016年になってからも使っていた万能品だ。腰部分にポーチが2個付いていてジェルやアミノ酸等を収納できる。私が購入した時期よりも現在の最新型はもっと使いやすい。

なので、初心者にお薦めするザックはノースフェイスの「マーティンウィング10 」だ。もちろん、ハイドレーション2Lを収納可能。

初心者の時はどの位の水を持てば良いのか把握しづらい。なので大容量のハイドレーションを使うのが良い。プラティパスの通常品だと水を入れる場所が狭くてレース中でも補給に時間がかかる。

そんな時プラティパスのハイドレーション「ビッグジップ 」であれば入り口が広いので、水を補給しやすい。私もビッグジップを使用していた。

トレイルランニング用シューズはサロモンがお勧め。

ウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)2016のエントリーが開始してトレイルランナー達が走る風景。

シューズはサロモン製をお勧めする。サロモン製はグリップ力が高くて水に濡れても水捌けが良いので乾きやすい。レース序盤で浸水しても後半までに乾いている事が多々ある。

ハセツネCUP完走時のトレイルランニング装備を公開STY・UTMF・UTMB。
今回はハセツネCUP完走時の装備品を公開する。2016年のハセツネCUP開催日は10月9日と翌10日。 しかし、2015年のハセツネカップは10月31日から11月1日で開催された為、夜はとても寒かった。2016年は10月上旬開催だから...

また、シューズのアッパー部分が硬いので、木の根っ子に躓いた時に足を守ってもらえる。なので初心者はサロモン製が良いだろう。

シューズで重要なのは金銭を惜しまない事。トレイルランニングでのシューズ性能は命に関わる重要な選択だ。コーナーを曲がり切れずに崖から転落する事も十分ありえるのだ。

ハセツネCUP完走の為に使用したトレイルランニング用品一覧。
ハセツネCUPにはどれを持って行くか相当考えた。考えぬいて実際ハセツネCUPで使用した装備は以下の通り。ザック(バックパック)は最初マーティンウイング16を購入した。ハセツネCUPで使用した装備品。持久戦に持ち込んで水と食料品を豊富に持ちた...

自分自身の走りとサイズにあった物が見つかればそれを購入すべきだ。私はサロモンのスピードクロス3を愛用しているが、最新型のスピードクロス4 もお薦めだ。

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