トレイルランニング装備はこちら
Sponsored Link

アマゾン秋のランニング特集開催!最大30%割引クーポンを獲得せよ。

アマゾン秋のランニング特集開催!最大30%割引クーポンを獲得せよ。 フルマラソン
Sponsored Link

アマゾン秋のランニング特集が開催される事となった。運動会シーズンだけに掘り出し物を買っておきたい。アマゾンは不定期でクーポンを配布してるがそれは10%の物。今回はなんと!30%OFFのクーポンも配布されてるのだ。

サブ5・サブ4の練習に最適!大会で結果を出せるマラソンシューズ。
シューズのアッパーや、サイド部分には柔らかい素材が使われていて足を保護する。ソールはニューヨーク6に似ていて、滑りにくい。ニューヨーク6を履いてたなら違和感なくDSトレーナー23を履ける。サブ5からサブ4を目指すなら必須のシューズだ。

この機械を逃す訳には行かない。クーポン対象商品はマラソンシューズ・ウェア・ワイヤレスイヤホン・プロテイン・ドリンクボトル・GPS時計である。今回はブルートゥース対応イヤホンとお勧めマラソンシューズを紹介。

Sponsored Link

音楽聴くなら無線イヤホン(ブルートゥース)。

音楽を聴きながら快適にトレーニング!無線対応のスポーツ用イヤホン。

イヤホンを選ぶにあたっての基準は走ってて耳から外れない事。それでいて長時間バッテリー&防水。当然ながらブルートゥース対応である必要がある。音質にはこだわらない。今の時代どんなイヤホン・ヘッドホンを使っても品質は悪くない。防水対応も今は常識。

音楽を聴いて走るならこれを選択!高音質・長時間の無線イヤホン。

現代のブルートゥース・イヤホンでも使用時間は4~6時間程度。トレーニングで30Km以上、走るなら毎回充電が必要である。当然ながら充電中は使えないので、イヤホンを2個購入した。これで片方が充電中でももう一方を使用できる。

日々進化し続けるブルートゥース・イヤホン。

音楽を聴いて走るならこれを選択!高音質・長時間の無線イヤホン。

次に購入したイヤホンCCK(Nkomax)って奴。アマゾンのタイムセールで安かったのだ。このCCK(Nkomax)を購入したのは2017年。サウンドピーツのQYシリーズよりも進化してイヤホン部分がコンパクトになった。それでいても細くて邪魔にならない。

3つ目に購入したブルートゥース対応イヤホンは「Eonfine Bluetooth イヤホン」。2018年の最新型だけあって、コンパクトな作りだ。最初に紹介したCCK(Nkomax)との違いはリモコンが付いてる事。これで音量を変えたり、電話に出たりできるのだ。次はお勧めマラソンシューズを紹介。

Sponsored Link

5時間内完走を目指すウェーブライダー21。

アシックスニューヨーク5とミズノウェーブライダー20比較レビュー。

長年、アディダスとナイキのマラソンシューズを使ってきた。ある日、国産であるアシックスとミズノ製品を使ってみたら履き心地が良かった。それ以来、アシックスとミズノ製品を使用し続けている。東京マラソンと大阪マラソンも走った。

アシックスニューヨーク5とミズノウェーブライダー20比較レビュー。

ミズノのウェーブライダーを見て思ったのはかかと部分のクッションが分厚い。ミッドソールには特殊技術が使われていてクッション性と軽量化を両立している。ミズノ製ウェーブライダー22の良さは徹底したクッション性である。

4時間内完走ならゲルDSトレーナー23。

GEL-DS TRAINER23評価!アシックス最新作でサブ4目指して走る。

ライトレーサーTS7も軽くて走りやすいのだが、サブ4達成で有名な「GEL-DS TRAINER23」に興味があった。2月に新しいモデルが発売とあって予約した。色はもちろん、黄色を選択。今まで、黄色を履いた事が無いのだ。

GEL-DS TRAINER23評価!アシックス最新作でサブ4目指して走る。

それに黄色ならハッピーな気分になれる。ライトレーサーTS7が真っ赤だったから使い分けできる。購入後、DSトレーナー23が到着。実物を見ると全身黄色のカラーリングが素晴らしい!アマゾンの画像で見た通りだ。

GEL-DS TRAINER23評価!アシックス最新作でサブ4目指して走る。

アマゾン秋のランニング特集でシューズを購入するなら「ランニングシューズの選び方チャート」を見ておきたい。このチャートにはサブ5・サブ4・サブ3.5に分けてお勧めのシューズを紹介している。ぜひとも活用しよう。

フルマラソン
Sponsored Link
美山 走希をフォローする
Sponsored Link
美山 走希

UTMFを目指すトレイルランナー。2019年は上州武尊山スカイビュートレイルと日本山岳耐久レースの完走が目標。

美山 走希をフォローする
トレイルラン・フルマラソン・ロードバイク等の趣味ブログ

コメント

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。

マラソンシューズ・ランキング

サブ4を達成する為のシューズ。
余分なクッションを削ぎ落とし、軽量化に成功。
適度なクッションと耐久力で足を守る。
履いた感覚は「GT-2000ニューヨーク」に似ている。
だが、走り安さは格段に向上している。

フルマラソン完走からサブ5まで。
抜群のクッションで足が疲れるのを防ぐ。
しなやかな反発性
さらにしなやかな反発性とへたりにくさをプラス。
かかとのフィット感
カウンターのホールド感はそのままに、柔らかい走りが可能。

安定した走りで、フルマラソンの完走を目指す。
・DYNAMIC DUOMAX(ダイナミックデュオマックス)
上部に凹凸を施し、ミッドソールを挟み込んだデュオマックス構造。ミッドソールの一部分の硬度を高め、安定性を高めた。
・GUIDANCE LINE®(ガイダンスライン)
着地時から蹴り出しまで安定した走りを実現させるために設計された。

フルマラソン人気記事

アシックスニューヨーク5とミズノウェーブライダー20比較レビュー。
現在はアシックスGT2000ニューヨーク6とミズノウェーブライダー21が発売されてるが、旧式のニューヨーク4やウェーブライダー19と基本は変わらない。マラソンランナーとして「GT2000ニューヨーク5」と「ウェーブライダー19」を1年以上履…
完走メダルが貰えるフルマラソン大会一覧や保管方法をまとめて紹介。
上位入賞してメダルを獲得するのは無理でも完走の証として得られるメダルは嬉しいものだ。私が所持している完走メダルはフルマラソン6個・トレイルランニング2個の合計8個だ。

獲得したのは東京マラソン・古河花桃マラソン・千葉アクアライ…

CW-Xジェネレーターとエキスパート比較!ワコールロングタイツ。
数年前にワコールからCW-Xが発売されてからずっと気になっていた。ランナーは膝を怪我しやすいので、膝をサポートしてくれるロングタイツを探していた。ロードバイクなら「セミロング」で良いかも知れないが、トレイルランニング(マラソン)なら日焼けし…
サブ4達成の為にアシックスのライトレーサーTS6を購入した感想。
一般のマラソン用のシューズはアシックス・ニューヨークとミズノ・ウェーブライダーの2足を持ってるのだが、新しい靴が欲しくなった。楽天市場でポイント20倍キャンペーンをしていたからこの機会に買おうと思ったのだ。あまり必要じゃなくてもお得な時期に…
まだ舗装路でマラソンしてるの?山を走るトレイルランを楽しもう!
「走る」と言えば舗装路を走るマラソンが一般的で、競技人口も多い。運動をしてない一般人からすればフルマラソンを完走するだけでも凄い事だ。フルマラソンを完走したらどうするか?もっと速くゴールできるように記録に挑むのか?もっと長い距離を走れるよう…
東北宮城復興マラソンは初心者にお勧めの平坦コースで記録も狙える!
第一回の東北・宮城復興マラソンが開催された。宮城県初の公認コースとは言え、参加料金の高さで躊躇してしまう大会。参加料金13000円と言えば東京マラソンの10800円・大阪マラソンの参加料(募金含む)でも11800円だ。

参加料…

ゲルDSトレーナーでサブ4確定?アシックスのマラソンシューズ比較。
初心者からサブ4を目指すランナーへ。マラソン用ランニングシューズはナイキ・アディダス・アンダーアーマー・アシックス・ミズノと主要メーカーがある。ランナーになった当初はナイキとアディダスばかり履いていた。

ある日、国産であるアシ…

GEL-DS TRAINER23評価!アシックス最新作でサブ4目指して走る。
サブ4を達成するにはどの靴を履けば良いのか?フルマラソンはサブ4さえ達成できれば満足だ。と言うか、サブ4.5でも満足だがな(笑)それはさておき、靴を買うならまずはメーカーだ。これまで、ナイキとアディダスを使ってきたが、最近はアシックスとミズ…
春夏の日差し対策!軽くて涼しい紫外線を防ぐCW-Xのランニング帽子。
日焼けしたくないので、帽子は1年中活用している。特に春から夏は必須の日焼け防止アイテムである。日焼けを帽子で防止するのだ(笑)冬でも帽子があれば暖かいからあって損はない。冬は一般的な帽子とニット帽を併用している。お陰で部屋の中は帽子だらけに…
長距離走で力を発揮するアミノ酸とは?糖質と蛋白質が豊富な携帯食料。
いよいよUTMF(STY)に挑戦する。3度目の抽選でようやく当選したのだ。UTMF(STY)に出場するには2段階のステップがある。まずは必要ポイント数の獲得。その後の抽選だ。特に2017年大会は開催されなかった為、出場に4年掛かった。

紫外線や日焼けを防ぐアーム&レッグカバーで灼熱の夏も快適に走る。
どんなに日差しの強い日でも日焼けしたくない。日焼け止めを塗っても汗で投げれてしまう。なので、アームカバーとレッグカバーを購入した。太陽に焼かれるような「ジリジリ」した感じは嫌だし、皮膚が焼けた後にボロボロと剥がれるのは嫌だ。

やっぱり参加できなくなった!エントリー後でもキャンセルする方法。
どんな大会でもエントリーした全員が参加する事はあり得ない。エントリー者の8割参加が平均だろう。大会への参加エントリーは数ヶ月前から始まるが、大会当日になると仕事や怪我で参加できなくなる事もある。高額な参加費用を捻出したのに全てが無駄になる。…
音楽を聴いて走るならこれを選択!高音質・長時間の無線イヤホン。
ロードランナーのトレーニングに使いたいのがスマートフォンとイヤホン。音楽を聴きながら走れば苦しいトレーニングも楽しく走れる。最近はブルートゥース対応のイヤホンで走りに集中できる。ブルートゥースの仕組みを使えばスマートフォンとイヤホンを無線で…
ボトル装着で快走できる!エンデュランスベルトとマンタレイの収納。
エンデュランスベルトなら水分と補給食を保持したまま快走できる。まさに夏仕様のウエストポーチだ。防水性も高いので、突然の雨にも対処できる。スマートフォンが防水でなくてもジッパーポケットに収納すれば安心。水分と補給食を持って走るのがトレイルランニングの常識。これまで山を走る時はザックだったが、エンデュランスベルトだとより軽い走りができた。
こんなに違うロードランナーとトレイルランナーの走り方と行動心理。
トレイルランナーは舗装路もある程度走れないと厳しい。そんな事からフルマラソンやウルトラマラソンに出場する事も珍しくない。トレイルランの世界基準(UTMB)は170Kmだからウルトラマラソンを走って鍛えるのだ。大会では必携品と言って必ず持参すべき物が決まってたりする。その他、飲料や食料を揃えるのもトレイルランナーの楽しみなのだ。
サブ5・サブ4の練習に最適!大会で結果を出せるマラソンシューズ。
シューズのアッパーや、サイド部分には柔らかい素材が使われていて足を保護する。ソールはニューヨーク6に似ていて、滑りにくい。ニューヨーク6を履いてたなら違和感なくDSトレーナー23を履ける。サブ5からサブ4を目指すなら必須のシューズだ。
Sponsored Link
タイトルとURLをコピーしました