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TRAIL RUNNER

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トレイルランニング

神流マウンテンラン&ウォーク完走!群馬県土産の恐竜の卵とは?

「神流マウンテンラン&ウォークに参加!ロングコース(40Km)完走へ」の続き。霧の城山付近でスーパークラスの選手達が追い付いてきた。この付近はロープと鎖場がある危険地帯でもある。もうすぐ10Km地点のエイドステーションだ。 エ...
トレイルランニング

神流マウンテンラン&ウォークに参加!ロングコース(40Km)完走へ。

神流マウンテン&ウォークはエントリー合戦になる。スーパーロングコースと宿泊先の争奪戦が凄まじい。どちらも10分で終了するほどだ。スーパーロングコースはシングルとペア(2人)があってペアだと参加しやすい。 だが、それ以上に難しい...
フルマラソン

宮城復興マラソンでボランティア!ロードバイクで大会コース走行。

宮城県で2つ目のフルマラソン。そして、宮城県唯一の公認コース。それが東北宮城復興マラソン。2017年に初めて開催され、今年で2回目の開催である。前回は6時間のペーサーとしてボランティアしたが、今回はロードバイクでボランティア。 ...
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トレイルランニング

ツールド東北170Kmの道!ホテル観洋から北上経由で石巻専修大学へ。

ツールド東北の参加体験記も5作目。「ツールド東北でボランティア!石巻大学に宿泊して南三陸コースへ」「弱虫ペダルジャージの参加者も多数!女川・雄勝編」「ツールド東北にお勧めのライトとリアバッグ!神割崎から歌津町まで」「ツールド東北タイヤチュー...
ロードバイク

ツールド東北タイヤチューブと空気入れを準備!蔵内漁港とホテル観洋。

前回「ツールド東北にお勧めのライトとリアバッグ!神割崎から歌津町まで」の続き。神割崎からのアップダウンで疲労が出始める。歌津エイドで80Km。次の蔵内漁港(100Km)で折返しとなる。相変わらずの天気の良さで暑い。 急激な登り...
ロードバイク

ツールド東北にお勧めのライトとリアバッグ!神割崎から歌津町まで。

ツールド東北の為に準備したのが、フロント(ヘッド)ライトとリアバッグである。最近のライトは乾電池でなくて、USB充電なんだよな。USBだと外出時に充電できないから怖いけど、スマホを充電できるから選んだ。 リアバッグはドッペルギ...
ロードバイク

ツールド東北・弱虫ペダルジャージの参加者も多数!女川・雄勝編。

石巻専修大学をスタートした南三陸フォンドの選手達。平均30Kmはあると思われる速度で駈け抜ける。そんな脚力の無い私は時速25Kmで進む。石巻専修大学スタート直後はどのコース(フォンド)を選んでも同じコースを進む。 最初は平坦な...
フルマラソン

アマゾン秋のランニング特集開催!最大30%割引クーポンを獲得せよ。

アマゾン秋のランニング特集が開催される事となった。運動会シーズンだけに掘り出し物を買っておきたい。アマゾンは不定期でクーポンを配布してるがそれは10%の物。今回はなんと!30%OFFのクーポンも配布されてるのだ。 この機械を逃...
ロードバイク

ツールド東北でボランティア!石巻大学に宿泊して南三陸コースへ。

2014年のツールド東北に初めて参加して、今回は2回目。2回とも「走行管理ライダー」としての出走である。走行管理ライダーとは参加選手と共に走り、マシントラブルや、救護の対応をするボランティアである。 2014年の時は女川フォン...
ロードバイク

パールイズミ限定サイクルウェア購入!お勧めレディースジャージ。

アマゾンで購入した和柄桜ジャージが届いた。実際に見ても素晴らしいデザインだ。桜の季節以外でも充分着れる。特に2018年の「桜と橋」は白が基調のシンプルデザインだから街中でも違和感なし。対する「翡翠」は自然の多い場所で着たい一品だ。
トレイルランニング

白馬国際トレイルランはエントリー合戦の人気大会!宿泊と完走率は?

特に雨の日と急登では必須とも言える。ロングコースの54Kmは歩いてると関門に間に合わない。そんな時、ストックがあればスイスイ登って行ける。お勧めはブラックダイヤモンドのストックだ。Zポールの機能で折り畳める。これならトレイル用ザックにも容易に収納できる。
フルマラソン

サブ5・サブ4の練習に最適!大会で結果を出せるマラソンシューズ。

シューズのアッパーや、サイド部分には柔らかい素材が使われていて足を保護する。ソールはニューヨーク6に似ていて、滑りにくい。ニューヨーク6を履いてたなら違和感なくDSトレーナー23を履ける。サブ5からサブ4を目指すなら必須のシューズだ。
フルマラソン

こんなに違うロードランナーとトレイルランナーの走り方と行動心理。

トレイルランナーは舗装路もある程度走れないと厳しい。そんな事からフルマラソンやウルトラマラソンに出場する事も珍しくない。トレイルランの世界基準(UTMB)は170Kmだからウルトラマラソンを走って鍛えるのだ。大会では必携品と言って必ず持参すべき物が決まってたりする。その他、飲料や食料を揃えるのもトレイルランナーの楽しみなのだ。
トレイルラン用品レビュー

ボトル装着で快走できる!エンデュランスベルトとマンタレイの収納。

エンデュランスベルトなら水分と補給食を保持したまま快走できる。まさに夏仕様のウエストポーチだ。防水性も高いので、突然の雨にも対処できる。スマートフォンが防水でなくてもジッパーポケットに収納すれば安心。水分と補給食を持って走るのがトレイルランニングの常識。これまで山を走る時はザックだったが、エンデュランスベルトだとより軽い走りができた。
ロードバイク

パールイズミ和柄桜ジャージ評価!サイクルグローブとサングラスも。

今回購入した桜ジャージは翡翠(かわせみ)と言う2017年モデル。2018年モデルは「桜と橋」の名で販売されている。最近、「桜と橋」も値下がりして来たので、7000円付近になったら買う予定。デザインが素晴らしいので、部屋に飾っておこうかな。
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