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サブ4達成の為にアシックスのライトレーサーTS6を購入した感想。

サブ4達成の為にアシックスのライトレーサーTS6を購入した感想。 トレイルラン用品レビュー
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一般のマラソン用のシューズはアシックス・ニューヨークとミズノ・ウェーブライダーの2足を持ってるのだが、新しい靴が欲しくなった。楽天市場でポイント20倍キャンペーンをしていたからこの機会に買おうと思ったのだ。あまり必要じゃなくてもお得な時期に買っておくのだ。

アシックスニューヨーク5とミズノウェーブライダー20比較レビュー。
現在はアシックスGT2000ニューヨーク6とミズノウェーブライダー21が発売されてるが、旧式のニューヨーク4やウェーブライダー19と基本は変わらない。マラソンランナーとして「GT2000ニューヨーク5」と「ウェーブライダー19」を1年以上履...

長年、ナイキのフリーランとルナスパイダーを使ってたが、最近はアシックスがお気に入り。今後はアシックスかミズノのシューズしか買わないだろう。ちなみにトレイルランニングではサロモン・スピードクロス4が大のお気に入り。

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アシックスでサブ4を狙えそうなシューズを探す。

サブ4達成の為にアシックスのライトレーサーTS6を購入した感想。

トレイルランニングのシューズ選びは自分自身が詳しいので、苦労しない。しかし、ロード用の靴はあまり知識がないのでネットの情報も含めて探す。アシックス・ゲルカヤノ24が人気だがこれは超初心者向けシューズなので、スルー。

完走メダルが貰えるフルマラソン大会一覧や保管方法をまとめて紹介。
上位入賞してメダルを獲得するのは無理でも完走の証として得られるメダルは嬉しいものだ。私が所持している完走メダルはフルマラソン6個・トレイルランニング2個の合計8個だ。 獲得したのは東京マラソン・古河花桃マラソン・千葉アクアライ...

大阪マラソン2016を走った時にアシックス・ニューヨークを履いたが、重くて走りづらかった。ニューヨーク5はクッション性が高くてサブ5を目指すのに最適だったが、サブ4を目指すとなるとそのクッション性が重く感じる。なので、クッション性は低くていいから軽いシューズを探した。

アシックスのライトレーサーTS6(asi-tjl434)

サブ4達成の為にアシックスのライトレーサーTS6を購入した感想。

どうせ買うなら最新型のシューズが欲しい。なので、新発売のシューズを見たいたらライトレーサーTS6(asi-tjl434)ってのを発見。調べるとTSとTRがあってTRはトレーニング向けのシューズとわかった。TSはマラソン大会で使うようなスピード重視で、耐久力が低い設計。

CW-Xジェネレーターとエキスパート比較!ワコールロングタイツ。
数年前にワコールからCW-Xが発売されてからずっと気になっていた。ランナーは膝を怪我しやすいので、膝をサポートしてくれるロングタイツを探していた。ロードバイクなら「セミロング」で良いかも知れないが、トレイルランニング(マラソン)なら日焼けし...

TRはスピードはTRに劣るが、ある程度のスピードと耐久力を兼ね備えた優れ物である。真紅のカラーも気に入ったので、購入決定。2月中旬に予約して3月4日に到着した。実物を見ると鮮やか赤はイメージした通りだった。通販なので試履してないが、既に持ってるニューヨーク5と同じサイズで良かった。

ライトレーサーTS6( LYTERACER TS6 TJL434)

サブ4達成の為にアシックスのライトレーサーTS6を購入した感想。

アシックス・ライトレーサーTS6を実際に履いてみた。当然ながらニューヨークよりクッション性が低い分、軽さは丁度良い。TSと違ってTRは丈夫な作りなので、TRを選んで正解。長く履き続けて沢山トレーニングできるだろう。

ナイキフリーランとルナスパイダーはマラソンランナー初心者に最適。
マラソンランナーになった当初、どのランニングシューズを買えば良いのかわからなかった。当時、人気だったエアマックスは重くて走るのに不向きだったから初心者向けランニングシューズを探していた。ナイキ好きなので、ナイキ製品を探してみたら性能とデザイ...

アシックス・ライトレーサーTS6の特長はかかと部分が硬めでしっかり作られてる割にはアッパー部分は柔らかくて軽さを重視してある。実際に履いて走ると踵から土踏まずの部分で着地するようになっている。

東北・宮城復興マラソンのコース決定!参加エントリーと宿泊施設。
宮城県でのフルマラソンは「東北風土マラソン」しか存在しなかったが、ハーフマラソンのコースを2回走るだけだった。そんな時、2017年から東北・宮城復興マラソンが新設された。東北風土マラソンと違って周回コースで行われる。2月22日から募集開始し...

つま先着地のランナーには向かないが、サブ5からサブ4を目指すランナーにつま先着地の人は少数派だし、サブ3ランナーなら最初から別のシューズを選択するだろう。サブ4を目指す私にとってはスピード練習ができて長く使えるライトレーサーTS6( LYTERACER TS6 TJL434)が最適だった。

トレイルラン用品レビュー
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トレイルランザック・ベスト3

中級者以上でも使い勝手の良さを実感!

大容量の収納ポケット。
ハイドレーション対応。
ソフトフラスク2本収納可能。

軽量で背中に密着するから背負ってる感じがしない。
40Km以上のトレイルレースに完全対応。

ハセツネCUPやUTMFを目指すなら持っておきたい。

初心者でも使いこなせる簡単設計!
トレイルランニングの基本となる10リットルの容量を確保。

ハイドレーション対応。
胸部分にペットボトル収納可能だから自動販売機で買ってもそのまま収納できる。

☆最大の特徴は腰部分のポーチ☆
ウエストポーチのようにポケットが付いてるから携帯食料やサプリメントを収納できる。

トレイル用ザックでは珍しいピンクを採用。
・[パック容量]12.4L([主要収納容量]9.4L [サブ収納容量]3.0L)
・[ボトル容量]0.5L×1
・10個以上のポケット
・独自のトレッキングポールホルダー
・背面ポケットの前面にバンジーコー
・背面にリザーバータンクを収納可能
・エマージェンシーホイッスル付き
・ショルダーと背面は軽量で耐久性のあるナイロンメッシュ
・適応胴囲 XS/S:58~81cm MD/LG:76~102cm

トレイルラン・フルマラソン・ロードバイク等の趣味ブログ

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最強のトレイルランニングシューズ

究極のグリップ力を誇るサロモンのシューズ。
雨・砂地・コーナーの滑りやすい場所でもシューズを信じて走れる。

抜群のグリップ力で急登でも滑らない。
泥にも強いので、過酷な場所でも使える。

舗装路を走るのは不向きである。
靴紐はドローコードで調整し、アッパー部分に収納するから絶対にほどけない。

トレイルラン初心者に最適!

スピードクロス程のグリップ力は無い。
だが、山も舗装路も走れる仕様。

一般のマラソンシューズと同じ感覚で履ける。
雨や泥がない乾いた状態なら軽いステップで走れる。

ソールが分厚いホカオネオネのシューズ。
グリップ力ではスピードクロスにかなわない。

軽い走りならバハダ3でもいい。
値段も高価である。

このチャレンジャーの特徴は疲れない事。
50Km以上のトレイルランニングレースで力を発揮する。
分厚いソールが疲労を抑え、怪我を防止する。

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