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サブ5・サブ4の練習に最適!大会で結果を出せるマラソンシューズ。

サブ5・サブ4の練習に最適!大会で結果を出せるマラソンシューズ。 フルマラソン
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マラソンを始めた初心者が10Km走れるようになると次はハーフマラソン・フルマラソンと目標が上がってゆく。フルマラソンが走れたらサブ5、サブ4が目標となる。だが、フルマラソン完走にはそれなりのシューズが必要だ。

今回は実際に使ったシューズを紹介。フルマラソン完走に最適なミズノウェーブライダー22・アシックスのニューヨーク6。サブ5を達成したアシックスのライトレーサー7。サブ4を目指すゲルDSトレーナー23だ。

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フルマラソン完走を目指すランナーへ。

アシックスニューヨーク5とミズノウェーブライダー20比較レビュー。

長年、アディダスとナイキのマラソンシューズを使ってきた。ある日、国産であるアシックスとミズノ製品を使ってみたら履き心地が良かった。それ以来、アシックスとミズノ製品を使用し続けている。東京マラソンと大阪マラソンも走った。

アシックスニューヨーク5とミズノウェーブライダー20比較レビュー。

ミズノのウェーブライダーを見て思ったのはかかと部分のクッションが分厚い。ミッドソールには特殊技術が使われていてクッション性と軽量化を両立している。ミズノ製ウェーブライダー22の良さは徹底したクッション性である。

安定感抜群のGT2000ニューヨーク6。

アシックスニューヨーク4とミズノウェーブライダー19比較レビュー。

アシックス製GT2000ニューヨーク6は安定性を重視した作りだ。具体的に言うと走っていて左右にブレないのだ。初心者ランナーは走り慣れてないから足が地面に付く時に左右にブレやすい。ブレた状態が長時間続くと膝の故障に繋がる。いわゆる腸脛靭帯炎だ。

アシックスニューヨーク5とミズノウェーブライダー20比較レビュー。

アシックス製GT2000ニューヨーク6は土踏まず部分にしっかりとした補強がされてるから左右にブレにくく、適切な足運びを可能にする。「無事これ名馬」と言うことわざがあるようにランニングフォームができてない初心者ランナーは怪我せず地道にトレーニングする事が重要。

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サブ5達成したライトレーサーTS7

サブ4達成の為にアシックスのライトレーサーTS6を購入した感想。

持ってわかるのがその軽さ。初心者向けウェーブライダーやニューヨークと比べると空に飛んで行きそうなほど軽い。今までのウェーブライダーとニューヨークはなんだったのか?と思わせる。フルマラソンを完走したランナーに重いクッションは不要。

サブ4達成の為にアシックスのライトレーサーTS6を購入した感想。

アシックス・ライトレーサーTS7の特長はかかと部分が硬めでしっかり作られてる割にはアッパー部分は柔らかくて軽さを重視してある。実際に履いて走ると踵から土踏まずの部分で着地するようになっている。軽い走りができるからサブ5を達成できた。

サブ4の結果を出すならゲルDSトレーナー23。

GEL-DS TRAINER23評価!アシックス最新作でサブ4目指して走る。

ライトレーサーTS7も軽くて走りやすいのだが、サブ4達成で有名な「GEL-DS TRAINER23」に興味があった。2月に新しいモデルが発売とあって予約した。色はもちろん、黄色を選択。今まで、黄色を履いた事が無いのだ。

GEL-DS TRAINER23評価!アシックス最新作でサブ4目指して走る。

それに黄色ならハッピーな気分になれる。ライトレーサーTS7が真っ赤だったから使い分けできる。購入後、DSトレーナー23が到着。実物を見ると全身黄色のカラーリングが素晴らしい!アマゾンの画像で見た通りだ。

GEL-DS TRAINER23評価!アシックス最新作でサブ4目指して走る。

シューズのアッパーや、サイド部分には柔らかい素材が使われていて足を保護する。ソールはニューヨーク6に似ていて、滑りにくい。ニューヨーク6を履いてたなら違和感なくDSトレーナー23を履ける。サブ5からサブ4を目指すなら必須のシューズだ。

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