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ロードランナーにもお薦めノースフェイス製マンタレイベストを評価。

ロードランナーにもお薦めノースフェイス製マンタレイベストを評価。 トレイルラン用品レビュー
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2016年はノースフェイスのFRレースベストとTRコンポ10を購入した。ロードでの練習用にマンタレイも追加購入したので、今回レビューする。

アルティメイトディレクションのJUREK FKT VESTとENDUREレビュー。
5月と6月はトレイルランニングでの人気大会がエントリー終了した。白馬国際トレイルラン・日本山岳耐久レース・信越五岳トレイルラン。無事にエントリーできたら次は完走だったり、目標時間内にゴールする事が目標。 トレーニングに励むのは...

ちなみに「マンタレイ」と「マンタレイベスト」は別物である。マンタレイは腰に巻く物で、マンタレイベストは背中に背負うバックパックである。

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ノースフェイスのマンタレイベスト。

ノースフェイス製TRコンポ10とFRレースベスト限定品のトレイルランニング用バックパック

THE NORTH FACEのサポートアスリートと共同開発した、スピードランナー向けの軽量テクニカルベスト。(NM61610)

500mlのソフトフラスコや防寒着、補給食などの荷物を収納できながら、素材のストレッチ力を活かしたタイトフィットパターンを採用して揺れをできるだけ抑えることを実現しています。

エイドステーションなどの補給ポイントがしっかりと設けられているショート~ミドルレースで、必要最低限の荷物だけを持ち、走りに集中するための装備として開発しています。

ズバリ言うとTR10(NM61759)の容量を減らして軽量化したバックパックである。胸と背面部分への収納はTR10と変わらない。

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収納できる容量を減らしてスピードを重視したり、気軽に街中を走る時に向いている。ウルトラマラソンにも使えそうだ。

TRベルトNM61516とマンタレイNM61525。

ノースフェイス製TRコンポ10とマンタレイベストが並んでいる画像。

夏場の暑い時期に背中に背負うバックパックは背中部分が暑くて他の物を使いたい。なのでアマゾンと楽天市場で色々商品を探すとTRベルトNM61516 とマンタレイNM61525が購入候補となった。※上記画像はTRコンポ10とマンタレイベルト

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TRベルトNM61516 はこまめに補給を受けられるレースや、短時間のトレーニングなどに最適なウエストベルト。幅広いバンドの背面に4本のフレームを採用し、走行中の安定感が高いのも特徴。
ノースフェイス製TRコンポ10とマンタレイベストが並んでいる画像。
ウエストのベルクロにはパンチング加工を施して通気性もアップ。TRコンポーネントシステム対応のボトルホルダーやアクセサリーポケットを使いカスタマイズが可能(TRコンポ10だと胸部分に拡張できる)

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TRベルトは一般的なランニング用ウエストポーチって感じだ。最大の特徴は「TRコンポーネントシステム」で収納スペースを拡張できる事だ。(別売りのポケットを追加装備可能)

46時間計測のGPS時計でトレイルランを極めろ!UTMF・UTMBに必須。
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このTRベルトでも良いのだが、もっと独得なウエストポーチが欲しいと思った。そんな時マンタレイNM61525を発見。

ロードランナーにもお薦めのマンタレイ。

ロードランナーにもお薦めノースフェイス製マンタレイベストを評価レビュー。

究極のフィットを追求したベルト型ウエストバッグ。ストレッチする本体は腰にしっかりとフィットし、ベルクロで調整しながら固定することができます。腰回りにストレッチメッシュ製のポケットを装備。

入れた物が滑り落ちにくいように、ポケット内部には滑り止めのテープを配置し、ボトルを入れても揺れにくい構造を突きつめました。短距離やエイドの多いレースやジェルだけを携行するようなロードレースにも適しています。

斬新なデザインでサプリメントやジェルを取り出しやすい。ペットボトルや画面の大きいスマートフォンは収納しづらいが、ロードを走る時はこれで十分だ。既に所持しているTRコンポ10とこのマンタレイを組み合わせれば死角なしだ。

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TRコンポ10はペットボトルを4本収納可能だが、サプリメントやジェルを収納しにくい。それに対してマンタレイは小物の収納に優れている。トレイルランニングをする時はTRコンポ10マンタレイの組み合わせが最適。

ノースフェイス製<a href=

難点はあまり売られていない事。アマゾン楽天市場Yahoo!ショッピングマンタレイを探したが、TRベルトと違ってマンタレイはあまり販売されてない。Mサイズの方が安かったが、ジャケットの上に装着する事も考えてLサイズを選んだ。

ボトル装着で快走できる!エンデュランスベルトとマンタレイの収納。
エンデュランスベルトなら水分と補給食を保持したまま快走できる。まさに夏仕様のウエストポーチだ。防水性も高いので、突然の雨にも対処できる。スマートフォンが防水でなくてもジッパーポケットに収納すれば安心。水分と補給食を持って走るのがトレイルランニングの常識。これまで山を走る時はザックだったが、エンデュランスベルトだとより軽い走りができた。

2018年のUTMF(STY)に出場する為にこれ以外にも商品を購入した「UTMF・STYの装備チェック対策!雨具ライト電池タイツ防寒着の準備」に続く。

トレイルラン用品レビュー
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UTMFを目指すトレイルランナー。2019年は上州武尊山スカイビュートレイルと日本山岳耐久レースの完走が目標。

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トレイルランザック・ベスト3

中級者以上でも使い勝手の良さを実感!

大容量の収納ポケット。
ハイドレーション対応。
ソフトフラスク2本収納可能。

軽量で背中に密着するから背負ってる感じがしない。
40Km以上のトレイルレースに完全対応。

ハセツネCUPやUTMFを目指すなら持っておきたい。

初心者でも使いこなせる簡単設計!
トレイルランニングの基本となる10リットルの容量を確保。

ハイドレーション対応。
胸部分にペットボトル収納可能だから自動販売機で買ってもそのまま収納できる。

☆最大の特徴は腰部分のポーチ☆
ウエストポーチのようにポケットが付いてるから携帯食料やサプリメントを収納できる。

トレイル用ザックでは珍しいピンクを採用。
・[パック容量]12.4L([主要収納容量]9.4L [サブ収納容量]3.0L)
・[ボトル容量]0.5L×1
・10個以上のポケット
・独自のトレッキングポールホルダー
・背面ポケットの前面にバンジーコー
・背面にリザーバータンクを収納可能
・エマージェンシーホイッスル付き
・ショルダーと背面は軽量で耐久性のあるナイロンメッシュ
・適応胴囲 XS/S:58~81cm MD/LG:76~102cm

トレイルラン・フルマラソン・ロードバイク等の趣味ブログ

コメント

最強のトレイルランニングシューズ

究極のグリップ力を誇るサロモンのシューズ。
雨・砂地・コーナーの滑りやすい場所でもシューズを信じて走れる。

抜群のグリップ力で急登でも滑らない。
泥にも強いので、過酷な場所でも使える。

舗装路を走るのは不向きである。
靴紐はドローコードで調整し、アッパー部分に収納するから絶対にほどけない。

トレイルラン初心者に最適!

スピードクロス程のグリップ力は無い。
だが、山も舗装路も走れる仕様。

一般のマラソンシューズと同じ感覚で履ける。
雨や泥がない乾いた状態なら軽いステップで走れる。

ソールが分厚いホカオネオネのシューズ。
グリップ力ではスピードクロスにかなわない。

軽い走りならバハダ3でもいい。
値段も高価である。

このチャレンジャーの特徴は疲れない事。
50Km以上のトレイルランニングレースで力を発揮する。
分厚いソールが疲労を抑え、怪我を防止する。

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春夏の日差し対策!軽くて涼しい紫外線を防ぐCW-Xのランニング帽子。
日焼けしたくないので、帽子は1年中活用している。特に春から夏は必須の日焼け防止アイテムである。日焼けを帽子で防止するのだ(笑)冬でも帽子があれば暖かいからあって損はない。冬は一般的な帽子とニット帽を併用している。お陰で部屋の中は帽子だらけに…
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