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ロードバイクで使いたい!大容量6Lのトピークバックローダー購入。

ロードバイクで使いたい!大容量6Lのトピークバックローダー購入。 ロードバイク
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ロードバイクは荷物を積む所が無い。それは当然だが、ロングライド(長距離走行)時にはそれなりの収納スペースが必要。フレームにボトルを2本装着できるとはいえ、夏場では予備があれば安心。雨季ならレインウェアも積みたい。

パールイズミのファーストジャージとサイクルパンツ購入!サイズ感は?
中でもお勧めなのが、ファーストジャージだ。パールイズミの基本となるジャージで、高性能でありながら価格控えめ。丈夫な作りなので、1度買えば何年でも使える。私も最初はファーストジャージを購入した。大会でも練習でも走りに集中できる立派なサイクルウェアだ。これさえあれば立派なロードバイクライダー。

これまでリアバッグはドッペルギャンガーの「エクステンションサドルバッグ」(DBS353-BK)を使っていた。一見、普通のサドルバッグだが、サイドのポケットが拡張されるのだ。これは練習でも大会でも重宝した。走行にも支障はない。

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大容量で何でも入るサドルバッグを探す。

蔵王ヒルクライムの復活とツールド東北・センチュリーライドにロードバイクで看過する選手達。

そのドッペルギャンガーの「エクステンションサドルバッグ」は長年活用したが、接続部の劣化によりその役目を終えた。拡張バッグが気に入ってたからまた買おうかと思ったが、より多くの荷物を積めるサドルバッグを探した。

パールイズミ和柄桜ジャージ評価!サイクルグローブとサングラスも。
今回購入した桜ジャージは翡翠(かわせみ)と言う2017年モデル。2018年モデルは「桜と橋」の名で販売されている。最近、「桜と橋」も値下がりして来たので、7000円付近になったら買う予定。デザインが素晴らしいので、部屋に飾っておこうかな。

いつものようにアマゾンと楽天市場で睨めっこ。どちらに優れた商品があって、どちらが安いのか?基本的にアマゾンが安いし、送料無料で配達も早い。キャンペーン時のポイントを計算すれば楽天市場の方が安い時もある。

ロードバイクで使える大容量サドルバッグ発見。

ロードバイクで使いたい!大容量6Lのトピークバックローダー購入。

そして見つけた大容量サドルバッグ。それがトピークのバックローダー6Lだ。更に10Lもあるが、これでは大きすぎて不格好。ロードバイクの快適性も損なわれる。なので、6Lを選択。通販画像でしか見てないが、届くのが楽しみだ。

パールイズミ限定サイクルウェア購入!お勧めレディースジャージ。
アマゾンで購入した和柄桜ジャージが届いた。実際に見ても素晴らしいデザインだ。桜の季節以外でも充分着れる。特に2018年の「桜と橋」は白が基調のシンプルデザインだから街中でも違和感なし。対する「翡翠」は自然の多い場所で着たい一品だ。

自宅にトピーク・バックローダー到着。思っていたうより大きくて使える。バックローダーの外側は防水ではないが、多少の水は防げる。そして内部で使う防水袋が付いている。防水袋といっても巾着袋の大きい奴って感じ。

トピーク・バックローダーを実際に使った感想。

ロードバイクで使いたい!大容量6Lのトピークバックローダー購入。

かなりの荷物を積めるトピークのバックローダー。レインウェア・スマートフォン・財布・着替えと何でも入る。冬だと上着があると安心。むしろ、満杯にさせるのが難しいくらいだ。

ロードバイクで使いたい!大容量6Lのトピークバックローダー購入。

これまで、フロントバッグも使用してたが、今後は不要となった。それだけバックローダーの収納性が高いのだ。6Lってこんなに入る物なのか。大容量なのは本当だった。後はロードバイクでの快適性だ。走行を妨げたらどうにもならん。

ロードバイクで使いたい大容量サドルバッグ。

ロードバイクで使いたい!大容量6Lのトピークバックローダー購入。

ロードバイクにバックローダーを装着。実際に走ってみた。バックローダーを付けても付けなくても快適性は変わらない。走行中に揺れる事もない。なので、合格だ。

ロードバイクで使いたい!大容量6Lのトピークバックローダー購入。

大容量なのに揺れないのは荷物量に合わせて大きくしたり、小さくしたりできるから。このバックローダーは荷物に合わせてバッグを折り畳めるのだ。このリアバッグにはどんだけ入るんだろ?携帯食料と空気入れを追加してもまだまだ余裕だ。

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