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ランネットでハセツネCUPのエントリーに挑戦するも早期終了!攻略法がわかった。

ランネットでハセツネCUPエントリー合戦開始に挑戦するも早期終了。 ハセツネCUP(50Km超)

トレイルランニングの大会では国内屈指のハセツネCUP(日本山岳耐久レース)があるが、その出場権を懸けた戦いが今日行われる。毎年6月1日はハセツネカップのエントリー開始日。

神流マウンテンラン&ウォークのエントリー合戦に勝利する方法。
2017年7月1日21時からスポーツエントリーで神流マウンテンラン&ウォークの募集が開始された。開始から30分以内に全てのカテゴリーが定員に達したと思われる。他の大会と違って参加人数が100人から300人とかなり少ない。 それ...

当然、10時前にはPC前で待機していたが、開始と同時にアクセス殺到(T_T) エントリーどうこうではなく、まず(ランネット内)ハセツネの申込み画面を開けない。10分後、やっとエントリーボタンが表示された。

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6月1日ハセツネカップにエントリーできたか?

トレイルランのトレーニング後は艦隊これくしょんで遊ぶ少女。

そしてすぐにボタンを押す! するとまたエントリー殺到の画面表示。それから20分後に画面が表示されたので、見てみると「受付終了」と表示。入力画面にすら辿り着けないとは・・・。

46時間計測のGPS時計でトレイルランを極めろ!UTMF・UTMBに必須。
以前からいいなと思っていたエプソンの「MZ-500S」。半年後に購入しようと思っていたが、アマゾンを見たら安かったので、急遽購入決定。これまで使っていたポラールM400HRでも問題ないが、電池が6時間しか持たないので、ウルトラトレイルで使え...

結局エントリー開始から30分で終了となった(-_-;) ※後にこの苦い経験が先着順エントリーの極意を修得するきっかけとなる。これ以降はどんな大会でも100%の確率でエントリーに成功している。

ハセツネCUPにエントリーできなくて良かった。

神流マウンテンラン&ウォークのエントリー合戦に勝利する方法。

そうすると予定が狂う。 10月にハセツネを走って翌年のSTY(ウルトラトレイル・マウントフジ)を走る予定だったが、はてどうしたものか。STYは40Km以上のトレイルランを2回完走していればOK(当時)

UTMF・STYの装備チェック対策!雨具ライト電池タイツ防寒着の準備。
いよいよUTMF・STYに挑む1ヶ月前となった。ボランティアやサポート担当もそれぞれ準備している事だろう。2018年はSTYに挑戦するので、実際に必携品を揃えてみた。トレイルラン用品があまり売ってない地域もあるだろうから早めにアマゾンや楽天...

だが、蔵王トレイルランと仙台泉ヶ岳トレイルランが認められるか微妙である。 なので、有名レースを完走しておきたかったのだが・・。後日追記、当時はまだハセツネCUPを完走する走力も経験もなかった。だからエントリーできなくて良かった。

ハセツネCUPを完走してからSTYに対う予定だった。

UTMF44Kmに距離短縮女子2位鴨井夕子STYは雨で中止。

とりあえず10月は気になっていた山形まるごとマラソンを走る事にする。 というのも「第1回」のレースだからである!! 第1回はぜひとも走りたい。第1回と書かれた完走証が欲しい。 という事で今年は蔵王トレイルラン山形まるごとマラソン2つの第1回レースを走るのであった(・∀・)

やっぱり参加できなくなった!エントリー後でもキャンセルする方法。
どんな大会でもエントリーした全員が参加する事はあり得ない。エントリー者の8割参加が平均だろう。大会への参加エントリーは数ヶ月前から始まるが、大会当日になると仕事や怪我で参加できなくなる事もある。高額な参加費用を捻出したのに全てが無駄になる。...

日本山岳耐久レース(長谷川恒男カップ)ネットでこんな情報を発見。ハセツネと言えばクリーンフェスティバル等の参加ポイントで優先的にエントリーできたが、2014年第22回大会から変わるらしい。

ハセツネCUPポイント制廃止に伴う優先エントリー制度。

独自ドメイン取得後ワードプレスブログにログインできない女性。

ハセツネポイント制廃止に伴い、ハセツネCUP及び30K大会(共に全期間業務)のスタッフは本大会のエントリー権を付与する。第6回ハセツネ30Kの男子の部1000位、女子の部100位までにエントリー権を付与する。

夜間走行に最適なヘッドライトを発見!スマートフォンにも充電可能。
ヘッドライトと言っても自転車ならフロントのライト(前照灯)トレイルランニングなら頭に付けるライトがある。ロードバイクとトレイルランニングの両方でトレーニングしてるので、購入したヘッドライトが増えてきた。 その中で、最高のヘッド...

この順位はどれ位のものなのかハセツネ30Kに参加した事ないので不明だが、レースの出走権はレースで決めると言うのは理にかなってると思う。

ハセツネCUPの前に遭難救助保険に入った?日本山岳耐久レース。
これまでハセツネには4回出場した。30KとCUPを2回ずつ。それで、山岳保険を確認されたのは1回だけ。大会当日に持ってく物のリストにも書かれてなかった。とは言え、今後はどうなるかわからないし、入っておけば練習時も安心だ。 ...

最近はマラソンブームで有名大会だとエントリーも非常に困難。よく0関門と言うのを見かけるが、そうは思わない。関門と言うのはコースの途中にあるものだから。「ハセツネ30Kのエントリー合戦を35秒で突破!後は完走するだけ」に続く。

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