白馬国際トレイルラン・信越五岳・ハセツネCUPのどれに出場する?

白馬国際トレイルラン・信越五岳・ハセツネCUPのどれに出場する? トレイルランニング
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白馬国際トレイルラン・信越五岳・ハセツネCUPのどれに出場するか考えた。9月開催の白馬国際トレイルランと信越五岳トレイルランに10月開催のハセツネCUP。どれも日程が近い上にエントリー合戦必須。しかも現段階ではエントリー開始時期が公開されてない。

極寒の寒さに耐えるパールイズミのサイクルジャージとパンツで冬対策。
12月から翌年2月までの寒い時期でもロードバイクに乗りたい。どれだけ寒くても路面が凍ってもロードバイク好きなら乗りたくなるものだ。今回はどんな極寒の寒さにも絶えられるようにサイクルウェアをレビューする。まずは腰から足元を温める裏起毛のサイク...

当初、ハセツネCUPに出場する予定だったが、雑誌やホームページを見て信越五岳トレイルランにも参加したくなった。だが、信越五岳トレイルランからハセツネCUPまで3週間程度これでは回復しきれないので、両方には出られない。

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白馬国際トレイルランと信越五岳トレイルラン。

FunTrails100Kの参加案内到着FT50を完走して2017年はFTR100に挑戦する女性。
冒頭に書いたように白馬国際トレイルラン・信越五岳トレイルラン・ハセツネCUPは出場したいからと行って参加できるものではない。特に信越五岳トレイルランとハセツネCUPはエントリー開始から4分で募集締め切りになる大会だ。

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12月以降はとにかく寒くて外を走るのが億劫になる。特に頭部を冷やすと風邪やインフルエンザの原因になる。ならば頭を冷やさなければ良いのだ。春夏に使う野球帽では風通しが良くて冷えてしまい、強風が吹けば飛ばされる。冬仕様の帽子が必要だ。 ...

ハセツネCUPは毎年6月1日からエントリー開始と決まってるので、予定を立てやすいが、白馬国際トレイルランと信越五岳トレイルランは毎年エントリー時期が異なる。ハセツネCUPの後に信越五岳トレイルランのエントリー日が来れば万が一、ハセツネCUPのエントリーに失敗しても信越五岳トレイルランに挑戦できる。

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極寒の冬を乗り越えたらトレイルラン・シーズンの開幕。フリースやトレーナーはしまって春物の出番だ。そんな春と秋の季節に着れる長袖を購入した。夏でも標高1000m以上に登るなら1枚持っていて損はないからな。 いつものように「アマゾ...

同様に信越五岳トレイルランの後に白馬国際トレイルランのエントリーが開始されれば信越五岳トレイルランのエントリーに失敗しても白馬国際トレイルランに挑戦できる。エントリー開始日は公開されるまで誰にもわからない。

白馬国際トレイルランと信越五岳トレイルランのエントリー開始日は?

ハセツネCUPは2015年に完走してるので、それほど重要な大会ではない。なので、信越五岳トレイルランの110Kmに挑戦したいと思っている。既にスパトレイルの72Kmにエントリーしてるので、信越五岳トレイルランはその後のロングレースに最適だ。

春夏の日差し対策!軽くて涼しい紫外線を防ぐCW-Xのランニング帽子。
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各エントリー開始日ハセツネCUPは6月1日で、白馬国際トレイルランは6月中・信越五岳トレイルランは近日公開としか情報が流れてない。例年なら信越五岳トレイルランは大会要項を2月上旬に発表するが、2017年はまだ発表されてない。

信越五岳トレイルランのエントリーに失敗したら白馬国際トレイルラン。

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あくまで予想だが、エントリー開始日はハセツネCUP→白馬国際トレイルラン→信越五岳トレイルランの順番になるのでは?これは最悪の順番で、ハセツネCUPと白馬国際トレイルランをスルーして信越五岳トレイルランだけに挑戦する危険なパターンだ。(1番出たいのは信越)

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せめてハセツネCUP→信越五岳トレイルラン→白馬国際トレイルランになれば最初のハセツネCUPは捨てる事になるが、信越五岳トレイルランと白馬国際トレイルランの2つに挑戦できる。つまり信越五岳トレイルランに失敗したら白馬国際トレイルランに挑戦するのだ。

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上記のように色々考えたが、結局は信越五岳トレイルランと白馬国際トレイルランのエントリー開始日が決まらなければどうにもならない。最終的にハセツネCUP・白馬国際トレイルラン・信越五岳トレイルランのどれか1つに参加できれば良しとする。案外予定にない「上州武尊山スカイビュー・ウルトラトレイル120Km(山田昇杯)」に出場したりして(笑)

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