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ウルトラトレイル・マウントフジUTMFの装備確認してみた。

ウルトラトレイル・マウントフジの装備をチェックしたトレイルランナーの少女。 ハセツネCUP・UTMF
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今年、ウルトラトレイル・マウントフジ(STY)の抽選に外れたが今思うとインパクトが足りなかったように思う。

と言うのもエントリー時の参加資格大会で「外秩父トレイルラン43」と「トレニックワールドIN越生・都幾川」の2大会完走で抽選に挑んだのだが、今一しっくり来ない。(抽選だから関係ないって)

なので来年応募する時には「ハセツネCUP日本山岳耐久レース」完走の肩書で抽選に挑むと決意した(^^)

ウルトラトレイル・マウントフジSTYのエントリー完了。
2月下旬に無料ブログからワードプレスに記事を引っ越したらアクセス数が激減(T_T)1からのスタートなので当然と言えば当然なのだが、アドセンスも全く反応なし(^_^;)思えば初めて書いたブログはFC2でその後、アメブロ・忍者ブログ・シーサーブ...

考えてみたらハセツネカップ完走で2ポイント獲得。

ウルトラトレイル・マウントフジ(STY)完走が2ポイントだから合計4ポイントでUTMFに挑戦できる。※2大会で4ポイント以上が参加条件。

まずは今年最大の目標ハセツネカップ(日本山岳耐久レース)を完走して来年はSTYの完走を成し遂げるのだ(^○^)

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ウルトラトレイル・マウントフジの装備確認してみた。

ウルトラトレイル・マウントフジ2015UTMFのコースマップ。

今年はSTYに応募してはずれたので参加しないが、来年再び挑戦するので装備チェックしてみた。

UTMF・STYの必携品は19項目あるが、今回は10項目まで確認してみる。

①コースマップ(大会公式サイトで公開される「詳細図」を必ずダウンロードしてください)。

②エントリーの際に番号を届け出た携帯電話。大会本部の電話番号(ナンバーカードに明記してあります)を登録し、番号非通知にせず十分に充電しておくこと。

レース前、レース中に大会本部よりこの携帯電話に緊急連絡をすることがあります。

③携帯コップ(150cc以上)エイドステーションに紙コップの用意はありません。

④1?以上の水(スタートおよび各エイドステーションを出発するとき)

⑤食料 ⑥ホイッスル ⑦携帯トイレ

⑧テーピング用テープ(80cm以上×3cm以上)

⑨ライト2個とそれぞれの予備電池。低温では電池の寿命が短くなります。

⑩携サバイバルブランケット(130cm以上×200cm以上)

①コースマップはダウンロードするだけだから問題なし。
携帯電話も電源入れとけば良い。

携帯コップは持っているが、重いんだよな~ペットボトルでも半分に切るか!?

④1リットル以上の水と食料はどんなレースでも携帯するので問題なし。

⑥ホイッスルはサロモン・スキンプロに標準装備。

⑦携帯トイレはアマゾンで買うかな。テーピングテープは100円ショップにあるだろう。

⑨ライトもジェントス製ヘッドライトとハンドライトがある。
サバイバルブランケットも購入済み。

ウルトラトレイル・マウントフジSTYの装備をチェックした。
ランニングクラブに入会しているが、トレイルランを専門にしているのはどうやら私だけのようだ(フルマラソンやロードバイクはあくまでトレーニングの1つである)ロードランナーからすると山を走り続けるのが凄い事らしい。私はロードの経験は無いし、人生初...

こうして見てみると携帯電話とライトの電池切れにも注意だな。次回は必携品残り9項目をチェックする。

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TRAIL RUNNER

UTMFを目指すトレイルランナー。2019年は上州武尊山スカイビュートレイルと日本山岳耐久レースの完走が目標。

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トレイルランザック・ベスト3

中級者以上でも使い勝手の良さを実感!

大容量の収納ポケット。
ハイドレーション対応。
ソフトフラスク2本収納可能。

軽量で背中に密着するから背負ってる感じがしない。
40Km以上のトレイルレースに完全対応。

ハセツネCUPやUTMFを目指すなら持っておきたい。

初心者でも使いこなせる簡単設計!
トレイルランニングの基本となる10リットルの容量を確保。

ハイドレーション対応。
胸部分にペットボトル収納可能だから自動販売機で買ってもそのまま収納できる。

☆最大の特徴は腰部分のポーチ☆
ウエストポーチのようにポケットが付いてるから携帯食料やサプリメントを収納できる。

トレイル用ザックでは珍しいピンクを採用。
・[パック容量]12.4L([主要収納容量]9.4L [サブ収納容量]3.0L)
・[ボトル容量]0.5L×1
・10個以上のポケット
・独自のトレッキングポールホルダー
・背面ポケットの前面にバンジーコー
・背面にリザーバータンクを収納可能
・エマージェンシーホイッスル付き
・ショルダーと背面は軽量で耐久性のあるナイロンメッシュ
・適応胴囲 XS/S:58~81cm MD/LG:76~102cm

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最強のトレイルランニングシューズ

究極のグリップ力を誇るサロモンのシューズ。
雨・砂地・コーナーの滑りやすい場所でもシューズを信じて走れる。

抜群のグリップ力で急登でも滑らない。
泥にも強いので、過酷な場所でも使える。

舗装路を走るのは不向きである。
靴紐はドローコードで調整し、アッパー部分に収納するから絶対にほどけない。

トレイルラン初心者に最適!

スピードクロス程のグリップ力は無い。
だが、山も舗装路も走れる仕様。

一般のマラソンシューズと同じ感覚で履ける。
雨や泥がない乾いた状態なら軽いステップで走れる。

ソールが分厚いホカオネオネのシューズ。
グリップ力ではスピードクロスにかなわない。

軽い走りならバハダ3でもいい。
値段も高価である。

このチャレンジャーの特徴は疲れない事。
50Km以上のトレイルランニングレースで力を発揮する。
分厚いソールが疲労を抑え、怪我を防止する。

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